清城ゆきの母子相姦作品。年頃なのにエッチな事に関心がない息子を心配し、実戦形式で行き過ぎた性教育をしてしまう美人母。息子は精子を出すという性欲処理の方法を知らないため、まず、手や口を使って射精を体験させることにした。「こうやって上下に動かすのよ」そう言いながら息子の立派なペニスを両手でしごいてあげると、先っぽから透明な液体が溢れ出てきた。もちろん息子は我慢汁という言葉を知っているはずがなく、これを舐めてあげると、おしっこだと思っているのか少し抵抗があるようだった。息子を仰向けにさせて本格的にフェラをしてあげると、若さ溢れる息子のモノはどんどん硬さを増していく。愛おしくなり金玉の方まで優しく舐めてあげると、未体験の感覚に少し動揺しているようでもあった。

 

しゃぶっていると次第に家族であるという事を忘れて興奮してしまい、息子におっぱいを触るように要求。服の中に手を入れて直接乳首にも触れるように促したが、息子のぎこちない愛撫は新鮮でかえって気持ちが良く、身体が熱くなっていつの間には上半身は下着姿になっていた。そろそろ精子を出してあげようと思い激しくフェラチオをすると、悶える息子には遠慮なくそのまま出そうなものを出すように言い、口内で射精を受け止めてあげた。「気持ち良かった…またしてくれる?」と言う息子は、フェラと射精をすることの気持ち良さを覚え、虜になってしまったようだった。

 

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