透けパンを履いた熟女ナースが剃毛前にフェラチオで抜いてくれた

女優名は西村有紗。パンティが透ける白パンを履いた熟女ナースが、長い入院生活で性欲が溜まっている患者を興奮させてしまい、エロ行為に及んでしまうという作品。ナースは、明日に手術を控えている若い患者の元へとやってきて「剃毛をしますね」と彼を処置室に連れていく。彼女は今日も白いピタパンを履いていたのでパンティラインはくっきり浮かび上がり、患者に背を向けた時、興奮させてしまっていた。

 

処置室では患者を裸にさせるとペニスにローションのようなものを塗り、液体を馴染ませるように手コキをし始めた。この行為は当然欲情させてしまったようでおチンチンは上向きに反り返るように元気になった。「もう我慢できない…このまま抜いてくれませんか?」患者にこう言われると「どうしようかな?」と看護師は少し意地悪く返答した。しかし、ペニスを刺激する手の動きを止めることはなく、その様子は、若く元気なモノを弄るのを楽しんでいるようにも見えた。竿を速くしごくと、患者は何度も精子を出したいという衝動に駆られていたが、すぐに射精をさせては勿体ないと思い、思わず何度も寸止めを繰り返していた。

 

やがて、手で刺激するだけでは物足りないと思った看護師は舌を出し、ゆっくりと若者の肉棒を口に含みフェラチオをし始める。まさか舐めてもらえるとは思っていなかった若者は驚きを隠せず、嬉しさも感じていた。ナースはフェラをする際、ペニスは握らずノーハンドでしゃぶり、空いている両手では時折乳首を弄ったりするというとても器用な口淫を施していた。大きくストロークするナースの口での刺激により、快感が最高潮に達した患者は口内へと射精。性欲処理は本来の目的ではないため、看護師は「何出してるんですか」と言い、咎めるような素振りを見せているが、表情には笑みを浮かべており、内心では喜んでいた。

 

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