臭いニオイに興奮する渚みつきが中年男をフェラ抜きしごっくん

自分と同じ性癖を持つ中年の男性とアプリを通じて出会い、ホテルで淫行を楽しむ渚みつき。二人の共通の性癖は「身体のニオイを嗅いだり嗅がれたりすると興奮する」というものだった。動画は、シャワーも浴びずに体臭を堪能された後、セックスをし終えた後のシーン。

 

一戦交えた後にそのまま寝てしまった二人は途中で目覚めた時に少し汗臭さを感じていたが、みつきは「寝起きのニオイを嗅ぎたくないんですか?」と言い、「もう一回する?」と男性に二回戦の提案をした。休んで元気になった男はこれを喜んで受け入れ「これに着替えてもらっていいですか?」と体操着とブルマをみつきに手渡した。そしてワキの下の蒸れたニオイをちょっとだけ堪能した。みつきは「今度は私に嗅がせて下さい」と言い、男の頭皮から脚のニオイまでを嗅ぎ始めた。どれも男臭くて興奮するものであったが、彼女の一番の好物はやはりおチンチンから発せられるものだった。

 

じっくり弄ってエッチな香りを味わうと「ペロペロしていいですか?」とやがてペニスを舐め始めた。少しフェラをした後、今度は「お尻の穴の臭いを嗅ぎたい」と言い、アナルの香りを楽しみつつ強めの手コキを施した。ここでは危うく発射しそうになった男を寸止めし、もう一度フェラチオをしてあげた。抜いてしまうとしばらくエッチができなくなることは分かっていたがつい激しくしてしまい、口の中で射精をさせてしまった。みつきはもちろんザーメン特有の生臭いニオイが嫌いではなかったため、舌に張り付くほど濃い精液をそのまま飲み込んだ。

 

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