紙の節約のためお掃除フェラとごっくんで精子を処理する森沢かな

元夫が抱えた多額の借金を返済している最中に倹約癖がついてしまっていたため、特にティッシュを無駄遣いすることを良しとせず、射精したザーメンは舐め取ってごっくんしちゃう森沢かなの作品。

 

かなが再婚した男には息子が三人いたが、その内の一人である長男はある日、エロ本をオカズにして部屋でオナニーをしていた。射精後、かなはこの様子を覗いていたかのように彼の部屋にいきなり入ってきた。「今ティッシュで精子を拭こうとしてたでしょ?無駄遣いは良くないからお母さんが舐め取ってあげる」こんな事を言いながら腹上に飛び散っていたザーメンをすすって飲んでしまった。更に精子が付着したおチンチンを清拭する目的でお掃除フェラをし始めた。するとまだ勃起は収まっておらず、もう一回射精をする余力は残っているようだった。かなは、ここで抜いてあげればティッシュを無駄遣いすることもないだろうと思い、このままフェラで金玉に残っているザーメンを出してあげることにした。

 

「どこが気持ちいいの?」と聞きながら強めにしゃぶってあげると、若い息子のペニスはさっき自分で処理したばかりだというのにどんどん硬さを増していった。刺激に変化をつけると快感も高まりやすいだろうと思ったかなは、途中で息子の表情を見つめながら乳首舐め手コキを施し、最後はノーブラの胸元を見せるようにしてノーハンドフェラで口内射精をさせた。かなは二回目なのにたっぷり出たザーメンを一度手に出して見せてからこれをまた口の中に戻してしまった。そして飲み干した後、ティッシュを使わなくても済むように、ペニスや手に付着しているものを残さず全て舐め取った。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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