地味な人妻が若いヨガ講師との触れ合いで発情してフェラ抜き

女を忘れかけていた地味な人妻が、ドキドキするような非日常を長期間体験することにより変わっていく様子を観察していく作品。都内から少し離れた場所で声掛けをされたきょうこさんは、50日間あるヨガ教室に通う事を提案される。彼女は普段運動不足を感じていたということもあり、この企画に参加することを決めてくれた。少し打ち合わせをした後、後日港区にある教室に早速通う事になったが、そこで待っていたインストラクターは女性ではなく、何と若いイケメン男子だった。

 

講師である彼が優しく教えてくれることもあり、きょうこさんは二週間経った頃にはかなり慣れてきていたが、最近は旦那ともスキンシップをとる機会が減っていたため、異性と触れ合うことに恥ずかしさと密かな嬉しさを感じていた。その後のレッスンの最中、講師に敏感な部分を触れられ、互いに密着する機会が日に日に増えてくると、きょうこさんは思わず下半身を濡らしてしまった。あまりに発情してしまった時はレッスン所ではなくなり、体調不良とウソをついて早退をしてしまうこともあった。そして教室に通い始めてから25日目、いつものように触れられて興奮してしまったきょうこさんは、旦那に夜の営みを断られたばかりということもあり、流れで講師と交わってしまった。

 

35日目のレッスンの最中、背後からアソコにおチンチンを擦り付けられたきょうこさんは、講師から「舐めて」とフェラチオを要求される。彼女は男ともう既に一線を越えてしまっていたためペニスを抵抗なく咥えしゃぶってあげた。彼のは若くて元気なだけでなく、かなりのデカチンだったため顎が疲れてしまいそうだったが、講師はきょうこさんのフェラにより大量に口内射精をした。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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