洗体中に性的な要求をされた介護士の大原ゆりあが老人をフェラ抜き

介護士のゆりあは老人である伊之助の担当として訪問介護をしていた。ゆりあは老人の娘から嫌がらせを受けていたため失敗ばかりしていたが、度重なるミスにより伊之助からも性的なお仕置きをされてしまう。それでも彼女は嫌な顔を一つせず健気に献身的な介護を続けようと努力していた。その甲斐があって伊之助からは気に入られていた。

 

ある日ゆりあは老人から「寝汗をかいたので背中を流してくれ」とお願いされ、シャワーを浴びせてあげることになった。洗ってあげる自分が裸では恥ずかしいので、ゆりあは下着姿で洗体をしてあげることにした。背中を洗っている間、伊之助はゆりあに対し「娘からのいじめは気にすることはない。ワシの言う事を聞いていれば大丈夫。」と労いの言葉を投げかけた。そして「股間が凝っているからほぐしてくれ」と性的な要求をした。ゆりあは老人とは既に肉体関係があったので、このような要求をされて奉仕することに特に抵抗はなかった。

 

「ほぐしてくれ」と言われたので、初めにゆりあはおチンチンを洗った後、優しく手コキをしてあげた。伊之助は下半身が少しずつ勃起し、興奮からゆりあに濃厚なキスをし始めた。そして「洗いっこをしよう」と言いながらゆりあの身体やアソコを愛撫するように洗ってあげた。するとゆりあも発情し、洗体をしてあげるという本来の目的をいつの間にか忘れてしまっていた。

 

すっかり気持ち良くなった彼女は、次に伊之助から要求があったフェラチオを喜んでしてあげることにした。しゃぶってあげたのは今回が初ではなかったが、先日してあげた時よりも伊之助のモノはより勃起しているように感じた。再度キスを求められると嬉々として応じたゆりあは、最後はフェラで伊之助のザーメンを抜いてあげた。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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