理由をつけて二回連続で精液を採取するナースたちの卑猥なフェラ

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第11回目として、2016/06/13に発売のアロマ企画さんからリリースされている「口淫精液採取クリニック」の内容を詳しくご紹介。出演は5名の女優さん。

 

 

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検査のための精液を患者自身で採取するのではなく、ナースが医療行為としてフェラチオで採取をしてくれる作品。同じコンセプトの作品としてはSENZの「精液採取専門」シリーズがあまりに有名ですが、アロマさんのこの作品も良さそうだったので内容を見ていきます。本編のシーンは6つあり、射精回数は微妙な1回を入れると全部で11回。その内の口内射精は8回程度でごっくんは1回。以下で各シーンの大まかな内容をご紹介。

 

シーン1(口淫精液採取クリニックへようこそ)
「精液が薄くて量が少ない」という悩みで来院した患者をチーフ看護師の南希海がフェラで二回連続抜きして精液採取を行うシーン。患者は自分でオナニーをしてザーメンを出すと思っていたようで、看護師がお口を使って射精の手伝いをすると聞いてビックリ。ソフトな裏筋舐めを何度も繰り返し、優しくストロークするフェラで一発目を口内射精をさせるとザーメンは採取用の容器に出して蓋をする。

 

「違う検査のため、もう一回の採取が必要」と言う看護師はすぐに再度ペニスを舐め始める。途中、興奮した患者が脚に触れようとするが、ボディータッチなどは基本的にできないようでこれは残念。二発目も舐め技が素晴らしい比較的ソフトなフェラで口内へ射精。気持ち良かったのか、二回目の精液量もそれなりに多量。

 

 

シーン2(ドジっ娘看護師は精液採取容器を紛失する)
スキルはあるがドジなナースの宮崎あやが精液採取するシーン。ここのシーンも二回連続抜き。一回目、仁王立ちフェラで口内発射をさせた後ザーメンを口に含みながら「容器がないんです…」と言っている間に間違ってごっくん。採取できなかったナースは「もう一回お願いできますか?」と患者に頼むが、「下着を見せて」という条件を提示されてしまう。白衣を全部脱いで下着姿になると、シックスナインの体勢になってしゃぶってくれ、射精の直前に患者から隠し持っていた容器を手渡された後に二回目をお口と舌に射精。

 

 

シーン3(時には院長自ら精液採取をする)
不妊症の検査をするための精液を院長である北川エリカ自らがフェラチオで採取をするシーン。このシーンの射精も二回連続。金玉から精子を根こそぎ吸い取ってしまいそうなジュルジュルフェラが凄く、二回の射精はいずれも口内へ

 

 

シーン4(かくして検査入院患者は採取され続ける)
検査のために一日5回も射精をさせられて拒否反応を示していた患者をなだめ、結局は6回目、7回目の精液を搾り出してしまうというシーン。(5回の射精シーンは動画内には存在せず。)このシーンは南希海と小西架純の共同作業。一回目は乳首舐めフェラで快感を高めて舌上射精。二回目は耳舐めや首舐め、乳首を刺激しながらフェラチオをして一応口内に射精をさせるが「精子が出なくて…」と南希海が一言。白いのが見えたので微量は出たような感じ。

 

 

シーン5(非常勤看護師は謎めいている)
仕事を掛け持ちしていてヘルプで出勤してきたという瀬奈まおによる精液採取。何とここのシーンも二回連続射精。一回目は若干口を離した状態で口内へ射精。「ちょっと量が少ない…昨日オナニーしました?」と聞いてから「もう一回イッてもらってもいいですか?」と投げかけてすぐに二度抜きへ。

 

「一杯出してもらわないと困るので…」と言うと患者にはパンチラをしながらフェラ。しかし、やはりお触りはダメとの事でがっかり。二回目も一回目と同じような感じでフィニッシュ。患者はナースの言動で「彼女が掛け持ちしているもう一つの仕事」が何となく分かったようだ。

 

 

シーン6(効率重視の院長は看護師に研修を行う)
男性医師に協力してもらって口淫の研修を行うシーン。上手なフェラで何度もイキそうになる場面はあるが「我慢して下さい」と口では射精させず、「今日は研修なので…」と言って何と手コキで射精。ここは極めて残念。

 

 

【総評】
口淫クリニックであるにも関わらず、締めとなる最後のシーンの射精が手コキというのが唯一の残念な点。それ以外の二回連続射精をメインとしたフェラ抜きのシーンは、個性も笑いもあってなかなか良いです。南希海ちゃんの舌を優しく竿に這わせる舐め技巧みなねっとりフェラ、北川エリカ院長の搾り取るようなジュルジュルフェラ、間違ってごっくんしちゃうドジっ子宮崎あやちゃんのフェラなどは特におすすめ。ナースや二回連続抜きが好きな方は最後のシーン以外を見て楽しめるでしょう。

 

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