おチンチンに列を作りフェラをしまくるおしゃぶり大好きな女子達

あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。今回はAVレビューの第47回目として、2008/10/03に配信開始のレイディックスさんからリリースされている「行列の出来るボクのチ●ポ」の内容を詳しくご紹介。出演は前半は13名、後半は遅れて来た一人が加わり14名の女優さん。

 

 

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【概要】
一本のおチンチンに行列をなす女の子たちが、持ち時間30秒から1分半という短時間で次々にフェラチオしていくという希少性のある面白い作品。服装に関しては最初は完全着衣で次に水着、最後は全裸になってくれます。

 

本編のシーンは5つあり、射精回数は10回。その内の口内射精は5回。残りの5回の内訳は手コキでの射精となります。また、1人だけごっくんをしてくれる女優さんがいます。以下で全てのシーンについて、それぞれの内容を簡単にご紹介します。

 

シーン1(1人30秒 自己紹介タイム)
ディルドフェラをしながら一人30秒で自己紹介をするシーン。「チーン」とベルが鳴ると次の人に交代。時間が短すぎるのであまり舐めていませんが、全員がフェラについてコメントをしています。具体的には「しゃぶるの大好き」「反応を見るのが好き」「得意」「興奮する」など好意的な発言が多数。

 

 

シーン2(1人30秒 初対面フェラ)
ここでの口内射精は1回。持ち時間たったの30秒で着衣の女の子たちが次々と生フェラをしていくシーン。人が入れ替わる際にわずかなインターバルがあるものの、全員で徐々にじわじわと射精感を高めていく様子は必見

 

口内射精をさせる女優さんは「イキそう…」と言われると激しくお口を動かして搾り取ってくれ、イカせた充実感からか、かなり嬉しそうにザーメンを見せてくれます。

 

 

シーン3(1人1分 フェラだけで女は興奮するのか?)
ここでの口内射精は3回。倍になった時間を使ってシーン2と同様に皆で順番におチンチンをしゃぶり、終わった後はすぐにバックルームに行って股間が濡れているかどうかのチェックを受ける。

 

実際にはほとんどの子が興奮しており、パンツを湿らせていたりする子も多数

 

最初に射精させた子は「濡れちゃいました…」とはっきりコメントし、二回目に射精させた子は「(ザーメンを)飲むのが好きです」と言ってバックルームに持っていった精子をごっくん。

 

 

シーン4(1人1分 水着でWフェラ)
ここでの射精は3回ありますが、全て手コキ射精。後半戦に入ると女の子の露出が少しずつ大きくなり、ここでは水着姿で二人でフェラ。最初の男性は一週間溜まっていたとかで射精があまりに早くで皆ビックリ。他2回に関しては普通の早さです。

 

 

シーン5(1人1分30秒 全裸でフェラ)
ここでの射精は3回。内訳は口内射精が1回と手コキ射精が2回。一人当たりの時間が更に延び、着ていた水着を全部脱いで裸でおしゃぶり。これは嬉しいのですが、最初の男性が上手と思えるフェラでもなかなかイカず、女優さんたちは大苦戦。

 

結局一人で責めても射精しないと判断したのか責める人数が徐々に増えていき、最終的には3人で乳首舐めをしながらの手コキで射精。二回目の射精は、シーン3でもお口で抜いてくれた女優さんがフェラで口内射精。最後は一人の男性に全員が群がる形となり、手コキでフィニッシュ。

 

 

【総評】
決して有名な作品ではないですが、良い意味で内容に独自性のある面白い作品です。「多くの女子の中で誰が何処に射精させるのか」と思いつつ期待と興奮をしながら楽しんで見ることができました。

 

シーン4と5の水着や全裸でフェラをするシーンは手コキでの射精がメインなので、前半戦とも言えるシーン3までで判定をすれば良作と言える内容でしょう。

 

おススメはやはり射精内容が良かった着衣フェラのシーン2と3です。この2つのシーンは飛ばさずに楽しめる程の見応えのある内容になっていると思います。加えて、後半で唯一フェラ抜き口内射精をさせている全裸パートでの女優さんはグッジョブでした。

 

後半は「惜しい」と言わざるを得ない内容ですが、前半と全裸フェラの一部は良いので、一見の価値のある作品でしょう。

 

作品本編の詳細はこちらから(fanzaへ)