主観が多く口内射精がほとんどを占める美女たちの痴女フェラ集

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第57回目として、2018/10/19にドグマさんからリリースされている「チ○ポ丸飲みえげつないバキュームフェラベスト」の内容を詳しくご紹介。出演は22名の女優さん。

 

 

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【概要】
シリーズ作品の「淫語痴女」やその他のドグマさんの作品からフェラ抜きシーンを集めたベスト版。それぞれのシーンは、カットにより元作品のシーンよりは短くなっていますが、丁度よい尺の長さになっていると感じます。また、シーンの冒頭には引用元の作品名がテロップで表示されるという非常に親切な設計になっているのが特徴です。

 

本編には20のシーンがあり、射精回数は21回。本作では口内射精がメインとなっていて、回数は19回です。ごっくんに関してはカウントが困難なものもありますが、大体9回ほどあります。以下でピックアップした4つのシーンについて、それぞれの内容を簡単にご紹介します。

 

シーン7(本田莉子)
「淫語ディープスローター」の一番最初の主観フェラシーンからの一部。

 

グロスと口紅を塗った唇で見つめながらおチンチンを刺激していき、淫語を投げかける手コキをしている最中に「イキそう」と言われると一分半ほどフェラをした後に大量の口内射精

 

濃いザーメンは見せまくった後に「これ飲んじゃうおうかしら」と言ってクチュクチュしてからごっくん。

 

 

シーン12(藤本紫媛)
「淫語痴女」からの主観フェラ抜きシーン。途中までは言葉を投げかけながらゆっくりでしかしゃぶらず、最後の方だけ激しいフェラを施す。

 

射精の直前に咥えながら「ほら、来て!」と言って搾り取った凄い量のザーメンは、カメラを見つめながら全部飲み込む

 

 

シーン14(篠田ゆう)
こちらも「淫語痴女」からの主観フェラシーン。痴女的要素はあまりなく、優しい口調で言葉を投げかけながらデカチンを頬張る。

 

途中で手を握り、「濃いお汁を出して」「口の中で爆発して」なとど言った後のスローなフェラで男優がイキそうになり、抜く直前は激しくお口を動かして口内発射。

 

濁ったザーメンはネバスぺをしてごっくん。最後に「喉に引っかかる…最高」と一言。

 

 

シーン19(神宮寺ナオ)
「妹に筆おろしされた挙句、拘束され飼い慣らされてしまった僕。」からのワンシーン。

 

兄のパンツでオナニーをしてしまうほどに彼に好意を抱く妹が、シャワーを浴びていた兄の所に「一緒に入ろう」と押しかけてフェラ抜きをするシーン。

 

兄はイキそうになると「(お口を)離して」と言うが、妹は首を横に振ってそのまま口の中に射精をさせる

 

 

【総評】
余計な物が映らない完全主観など、興奮度の高いフェラ抜きシーンが多く集まっている良作。もちろん主観だけでなく、大槻ひびきさんや枢木みかんさん、麻里梨夏さんなどの有名女優による仁王立ちフェラも収録されています。

 

気になった点はあまりなく、強いて言うならば、フェラ作品のベスト版なのに手コキ射精があったという事位ですが、これはワンシーンのみなので殆ど問題はないでしょう。

 

ちなみに口内射精をしていない女優さんは、星野あかりさん、神ユキさん、唯川みさきさん、鷹宮ゆいさんの4名となります。

 

おすすめはやはり数の多い主観フェラのシーンです。全員ではないですが、ごっくん率も高めになっています。

 

ドグマさんの「淫語痴女」に収録されているような完全主観の口淫や痴女フェラが好きな方は特に楽しめる作品でしょう。

 

作品本編の詳細はこちらから(fanzaへ)