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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第139回目として、昨日2021/07/09から先行配信されているアイデアポケットさんの「携帯ナースコールで24時間口内射精OK! 即尺超好きおしゃぶり痴女ナース」の内容を詳しくご紹介。出演女優は藤井いよなさん。

 

 

作品本編の詳細はこちらから

 

【概要】
携帯できるナースコールを押すと担当ナースがすぐにやって来て、いつでもどこでもフェラチオで性欲処理をしてくれるという人気シリーズ。

 

1作目の桃乃木かなさん2作目の楓カレンさんの作品はいずれも内容が素晴らしく、fanzaではお気に入り登録数が5桁を超える人気作品となっています。

 

単発でのフェラ抜き口内射精がメインである本シリーズには、2作目から連続射精のシーンが登場するようになりましたが、こちらは本作にも存在します。

 

また、患者役である男優はわずかな言葉を発するのみで普通の会話をすることはなく、商品パッケージにもある通り主観アングルのフェラを楽しむことができます。

 

本作には全部で8つのシーンがあり、射精回数は12回あります。その内の口内射精の回数は3回です。

 

以下で全シーンを簡単にご紹介します。

 

シーン1
手のアルコール消毒と検温をした後に即尺してノーハンドフェラ。

 

患者が射精しそうになると、一旦口を離して裏筋舐めや玉舐め、亀頭舐めなどで射精感を鎮める。

 

再度咥えて少ししゃぶった後、「沢山出して下さいね」と言って舌上に射精。

 


 

シーン2
清拭をしていたら患者の股間の膨らみを発見。

 

女優さんはナースコールを押すように促し、寝ている状態の患者に即尺。

 

金玉の裏のニオイが強いですね」と言ってお口で玉を綺麗にし、裏筋の敏感な部分を強く舐めてそのままドロッと射精。

 

 

シーン3
おしっこをした直後の患者に呼ばれて即尺。

 

「ちょっとアンモニアの香りがしますね」と言って尿道も舐める。

 

射精時は患者がしごいて鼻の下や舌上にザーメンを放出。

 

 

シーン4
食欲がないという患者に対して、最初はマスクを着けた状態でフェラをしていたが、途中でマスクを外して直接しゃぶる。

 

仁王立ちフェラから患者がしごいて唇へ射精。

 

 

シーン5
深夜に眠れない患者に即尺。初めにフェラで少量のザーメンを口内射精。

 

お掃除中に「まだ続けますか?」と聞いてしゃぶり続け、自分の胸におチンチンを擦り付けたり身体を弄らせたりしながら騎乗位で挿入をする。

 

挿入とフェラを交互に行い、後ろから突いてもらった後に再びフェラ抜き。射精は男優がしごいて口元や舌上へ。

 

更に「ぐっすり眠れるようにもう一発出しますね」と言って三度抜きを行う。

 

 

シーン6
手術中に指示をされてフェラ。

 

手術が終わった後に「沢山舐めますね」「老廃物を沢山出して下さい」と言って抜いてあげる。

 

「もう一発抜いておきます?」と提案したが…。

 

 

シーン7
快復して風呂に入れるようになった入浴中の患者と裸で混浴しながら同時にフェラもしてあげるシーン。

 

「お風呂ですけど出していいんですよ」と投げかけ、乳首を刺激しながらお口のみを使ってイカせる。

 

「すごい健康な精子ですね」と患者を褒める。

 

 

シーン8
今日で退院という患者に呼ばれる。まずはフェラチオを施し、顔や口周りに射精をされる。

 

お掃除をした後「まだしゃぶってもいいですか?」と言ってフェラをしながら徐々に服を脱いでいく。

 

自分も興奮してきた事を患者に伝えると、「特別なケアをする」と言って自分から挿入して上下に激しく動く。

 

ここでもフェラとセックスを交互に行いながら、2回目の射精を口周りで受け止める。

 

挿入が気持ち良くてしばらくグッタリしていたが、「お掃除をしないと…」と言って起き上がり、最後にまたしゃぶって口周りに大量射精をさせる。

 

 

【総評】
アイポケさんの専属ということもあって女優さんはとても素晴らしいです。

 

ただ内容に関しては、前作と前々作に比べるとタイトルの口内射精の回数が激減しているため、少し物足りなさを感じました。

 

純粋なフェラ抜きは口内射精をさせる3回のみで、その他は男優がしごいて口周りや唇、舌上などへと放出するというパターンが大半です。

 

一緒に入浴してフェラ抜きするなどの目新しいシーンが用意されているのは良かったのですが、射精シーンに関しては前作、前々作を踏襲して欲しかったと思ったのが正直な感想です。

 

ただし、気になったのは射精シーンのみであり、女優さんの献身的なご奉仕型のフェラはお掃除を含めて見応えがあると思いますので、口内フィニッシュにこだわりがないという方にとっては本作は良い作品となるでしょう。

 

作品本編の詳細はこちらから