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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第142回目として、2013/07/19にラッシュさんからリリースされている「ネバネバスペルマ7」の内容を詳しくご紹介。出演は東尾真子さん。

 

 

作品本編の詳細はこちらから(DUGA)

 

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【概要】
ごっくんマニアのラッシャーみよしさんが監督をされているシリーズ「ネバネバスペルマ」の7作品目。

 

女優さんはS.P.Cさんの「スペルマ妖精」やその他のごっくん作品にも出演歴があるため、ザーメンはかなり得意なようです。

 

本作の最初のシーンでも「飲むのが大好き」と言っており、また、フェラに関しても同様に好きなようなので、こちらも楽しみな内容となっております。

 

射精回数は商品ジャケットに大きく記載がある通り20回です。その内の口内射精は9回程度あります。その他のメインは舌上射精となっており、こちらも同じく9回ほどとなっています。

 

また、女優さんは20発のザーメンを全てごっくんします。

 

以下で全てのシーンを簡単にご紹介します。

 

「ネバネバスペルマ」シリーズは2021/07/22現在、fanzaよりもDUGAの方がお得な価格設定となっております

 

シーン1(マニアとデート)
外で一緒に歩きながら雑談をしている時にエッチな質問をしてみると「フェラは好きです」「ごっくんは大好きです」と答える。

 

ホテルに入ると、まだシャワーを浴びていない監督のおチンチンのニオイをパンツの上から嗅ぎ、おっぱいを見せて触れさせる。

 

ベッドの上で少しエロトークをした後は、仰向けの監督をフェラ抜き。口内射精されたザーメンは、カメラに向かって口の中でじっくり転がしてからごっくん

 

 

シーン2(ネバスぺで散歩)
一発目は一週間禁欲したという男優を玄関でフェラ抜き。「喉に絡まる」というザーメンを口に入れたまま外に出てネバスぺをしてから飲み込む。

 

二発目は玄関でのごっくんシーンのみ。

 

三発目は大量に出たので、またこれを口に入れたまま外に散歩に行くことに。今度は人や車がたまに通る道路にまで出ていき、ここで散々口の中を見せてから二回に分けて飲む。

 

 

シーン3(ザーメン遊戯)
フェラ抜きもあるが、どちらかと言うと、ザーメンとごっくんマニア向けのシーン。

 

直接は飲み込まず、透明なアクリル板や皿の上、グラスに出してからごっくん。

 

最初のアクリル板以外のシーンはほとんどが口内射精。グラスには二人分のザーメンを入れて一気飲みをする。

 

 

シーン4(乳首と精液)
ナースに扮した女優さんが、全裸で患者を気持ち良くしてからザーメンを飲んであげるシーン。

 

乳首責めが多めにあり、これを交えながらフェラや手コキをするが、射精時は男優が自分で刺激して舌上へ。

 

 

シーン5(真子とフェラチオ)
白いドレスを着た女優さんが二通りのテクを解説した後、本物のおチンチンを四本フェラ抜き。

 

ここでは三人が口内射精。特に三人目は射精時間が長くて大量。

 

 

シーン6(チンポ狩り)
八人を連続でフェラ抜きし、全員のザーメンをごっくんするシーン。

 

舌上射精が多めではあるが、口内射精も3回ほどあり。精子の量は皆多く、それぞれの味に対する感想も具体的に教えてくれる。

 

商品説明にある12日間溜めてきた男優は一番最後に遅れて登場。彼だけ仰向けにさせ、手コキから射精直前に咥えて大量のザーメンをお口の中で受け止める。

 

ごっくんシーンは、女優さんにしては少々苦戦をしているため必見。

 

 

【総評】
女優さん自身がマニアと言ってもよい程ザーメンに強いので、ほとんどのシーンは余裕で上手にごっくんをこなしてくれます。

 

「飲んでもらいたい」と思えるような良い飲みっぷりは、ごっくんやザーメンマニアの方には堪らないと思います。

 

また、射精をさせる手段はフェラチオがメインであり、手コキやセンズリでの射精はそれぞれ一回のみですので、フェラ好きの方もネバスぺシーンなどに抵抗がなければ、普通以上に楽しめるでしょう。

 

ちなみに女優さんの見た目は画像以上に可愛いですし、ボディラインも素晴らしいです。加えて性格もとても明るいので、さぞ楽しい現場になったのではないかと想像できるほどです。

 

個人的には、一人の男優しか登場しなかったナースのシーン4は少し残念でしたが、これ以外のシーンは全て見応えがあって良かったと思います。

 

作品本編の詳細はこちらから(DUGA)

 

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