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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第161回目として、2015/09/25にアロマ企画さんからリリースされている「スケベ淫語クラブ」の内容を詳しくご紹介。出演女優は本田莉子さん。

 

 

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【概要】
痴女フェラ作品を多数手掛けている夢野あいだ監督の淫語作品。

 

本作には全部で5つのシーンがあり、フェラと手コキのシーンがそれぞれ2つずつあります。スローな責めや焦らし、寸止めを多用しながらジワジワと射精感を高めていくのが特徴です。

 

口内射精は最終シーンの1回のみとなります。もう片方のシーンは裏筋舐めでの射精です。

 

以下で2つのシーンの内容を簡単にご紹介します。

 

シーン2(スローフェラ責め)
真っ赤なメタリックボディスーツを着た女優さんによる、裏筋舐めを多用するスローなフェラ責め。

 

ディルドを舐めてしゃぶって挑発後、お口でパンツを脱がせ、焦らしてから舌と唇を竿にゆっくりと這わせる。

 

咥えていないのに我慢汁が溢れ出し、これをジュルジュルと吸い出すと、お尻を男優の顔に近づけてから竿を奥までズッポリと咥え込む。

 

膝立ちにさせてからのスローフェラを経て、終盤はひたすらカメラ目線での主観フェラ。

 

竿を咥えてお口をゆっくりと上下に動かしてから舌で裏筋の気持ちいい部分を集中攻撃。

 

結局激しく舐めることなく射精に導き、男優がザーメンを出し切った後も裏筋を優しく舐め続ける

 

 

シーン5(寸止めフェラ抜き)
アメリカンCAのコスプレをした女優さんが、おっぱいを見せて興奮させながら、簡単にはイカせない寸止めフェラを行うシーン。

 

シーン2とは違い、最初からノーハンドフェラで激しい刺激を与えるのが特徴。

 

仁王立ちの口淫では、我慢するのに必死な男優の腰が引けてしまい、終盤はピンサロのようにソファーに座らせた状態で手加減しながらフェラ責め。

 

「出していいよ」と言いながらお口の動きを止めて何度も射精を焦らしてから、「そろそろ出させてあげようか」と投げかけた後に口だけを使って口内射精をさせる。

 

射精し終えた後も女優さんはお口を離さず、その後も激しいノーハンドフェラでしゃぶり続ける

 

 

【総評】
分厚くセクシーな唇と舌の動きが見やすいフェラは、本田莉子さんが美顔ということもあって興奮度は抜群です。

 

主観での淫語の投げかけも上手なので、痴女フェラ好きには堪らないでしょう。

 

本作には手コキ抜きも2シーンありますが、最初の私服でのスロー手コキのシーンはなかなか面白いので、こちらも見てみるとよいかもしれません。ただ、お口では一切してくれないので、オカズになるのはやはりシーン2と5になるでしょう。

 

フェラシーンで良かったのは、射精後もお口と舌を使って責め続けていた所です。シーン2は最後に咥えてお掃除をしてくれない所は残念でしたが、最終のシーン5の口内発射後のしつこいフェラ責めは必見です。

 

淫語作品ですが、シーン2のスローな裏筋舐めでの射精、シーン5の寸止めフェラからの口内射精、更にイッタ後の激しい搾り取りはどちらもかなり優秀なので、これら見当てで視聴してもよい内容と言えるでしょう。

 

特化作品ではないので評価は難しいですが、この作品を見ると、本田莉子さんの他のフェラ作品をチェックしたくなるかもしれません。

 

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