ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第460回目として、2025/11/03から配信中のKMPVR-彩-さんの最新作、【VR】鬼フェラごっくんマンション かりそめの清楚を装う下品な管理人が密かに営む裏風俗の内容を詳しく紹介します。
概要
家賃を滞納しても許してくれる、美人で優しい管理人さんがいるマンションに住む貧乏大学生。
彼はある日ラッキーなことに競馬で爆勝ちをしてしまい、家賃の支払いをしてもお金が余ったために風俗に行くことになる。
ネットで偶然見つけた裏風俗は、自分が住んでいるマンションと住所が同じであり、予約して部屋に行ってみると、何とそこは管理人さんが密かにやっていた風俗店だった。
「フェラチオが人気」というこの店で、彼は自分が住んでいるマンションの管理人さんからサービスを受けることになる。
本作は大きく分けて二部に分かれており、前半はフェラがメイン、後半はセックスがメインとなっています。
フェラ抜き口内射精は全部で4回あり、内訳は前半に3回、後半に1回となっています。
また、全てではありませんが、口内射精後は基本的にごっくんがあります。
以下で前半のフェラメインのシーンの内容を簡単に紹介します。
作品本編の内容
シーン1
考え事をしていると珍しい事に来客があり、出てみると、自分が住んでいるマンションの管理人さんだった。「家賃が全然払えていなので心配で来た」とのこと。
テスト期間で忙しく、バイトができていないこともあってお金は無かったが、管理人さんはお金が貯まるまで家賃の支払いは待ってあげると言ってくれた。美人な上にとても優しい人だ。

そんなある日、友達に誘われてやってみた競馬で運よく爆勝ちをする。もちろん家賃を真っ先に払ったが、払ってもお金が余ったので風俗にでも行くことにした。
ネットで検索していると「秘密風俗」というのを偶然見つけたが、何と住所は自分が住んでいるこのマンションと同じ。面白そうだったので試しに予約をしてみた。
記載されていた部屋に行ってみると、何とマンションの管理人さんが出てきてビックリ。この秘密の裏風俗は性欲発散のためにやっており、サービスは特にフェラが人気とのこと。
「このままサービスを受けるなら手を握って」と言われるが、もちろん受ける事になり、まずはキスをしてくれる。
とても緊張していたが、管理人さんはリラックスをさせるために全身をサワサワと服の上から撫で回してくれる。

服を脱がされると、手と口を使っての乳首責めがあり、特に乳首舐めは時間をかけてじっくりとやってくれる。舐めながら股間を弄ってくれるのが気持ちいい。

管理人さんは「フェラが大好きなの」「沢山舐めてあげるね」と言ってズボンを脱がせると、パンツ越しにチンチンのニオイを嗅いでから焦らすようにパンツの上からフェラをする。
「直接舐めて欲しくて仕方ないのね」と言ってパンツを脱がされると、息を荒くしながら裏筋や金玉をゆっくりと舐めてくれる。竿を咥える前に金玉を吸引してくれるのがやたらと気持ちいい。
先っぽを舌でグルグルと舐めると、管理人さんは竿を咥えてジュルジュルとバキュームフェラ。咥えるとエロのスイッチが一気に入ったようで、亀頭舐めを交えながら激しくしゃぶってくれる。

管理人さんは「私のフェラ気持ちいい?」と耳元でささやいた後、上手なフェラで一層激しくしゃぶってくる。これには我慢することができず、あっさりと口内射精。
管理人さんは口内のザーメンを見せてごっくんした後、「もっともっとおチンポちょうだい」と言ってフェラを続けていく。
「もうイッテもいいんだよ」と耳元でささやかれた後、抜きにかかる管理人さんに二度目の口内射精をしてしまう。

これで終わりかと思ったら、二度目の射精後も休むことなくしゃぶり続けられ、「また出そうなの?イッテもいいよ」と耳元でささやかれた後、最後はノーハンドフェラで三度目の口内射精をすることになる。
管理人さんはチンチンを握りながらザーメンをごっくんした後、「あなたのおチンポ気に入っちゃった」と言ってまたこの店に来るように誘ってくる。
総評
前半のフェラ抜きのシーンでは、本当に3回も射精させているかは分かりませんが、女優さんは美人でフェラも上手です。
激しくしゃぶるバキュームフェラは見ていてかなり興奮しましたし、前半は金玉が空っぽになるまでしゃぶって抜いてくれるので、「鬼フェラ」というタイトルには相応しい内容だと思います。
後半はフェラ抜きが一回のみで少ないですが、溜まっている性欲を爆発させるような騎乗位多めのセックスもなかなか見応えがあると思います。
残念だった所はあまりないですが、フェラが人気の風俗なので、後半はもう一発フェラ抜きがあっても良かったかなとは思います。
設定もなかなか面白く、女優さんも美人でテクがあるので良かったですが、最近紹介したVR作品と比べると、こちらの大槻ひびきさんの作品や、森沢かなさんの即尺様の方が個人的には興奮しましたね。
二作品と比べると何となく物足りなさを感じましたが、本作も悪くは無かったです。




























