精子を限界まで搾り取る高杉麻里の射精後もしゃぶり続けるフェラ

射精後もしゃぶり続けるしつこいフェラがテーマの作品。出演者はお口のテクが抜群である黒髪美少女の高杉麻里。実は結構な長身であり、座った状態でもよくわかるスラリと伸びた美脚は非常に魅力的。最初のインタビューはちょっと変わった形式になっており、割とすぐに男優が登場。少し皮が被っているというおチンチンを早速しゃぶるように言われ、フェラをしながら質問に答えるという形で進行。ちなみに序盤は好きなようにしゃぶるというスタイルではなく、しばらくは監督の指示に従ってゆっくりとしたペースで焦らすようにフェラチオをしている。

 

一度おチンチンを咥えてガッツリしゃぶりたくなると「激しくしちゃダメですか?」と監督に提案。承諾を得て本気のストロークをすると男優の息が荒くなりイキそうになるが、「簡単にはイカせないよ」と言わんばかりの表情をしながら意地悪く焦らしている。しかしこの後は、男の脚を両手でガッチリと掴みながらの激しいノーハンドフェラで一気に抜きにかかり口内射精。

 

無事に一発イカせた後は、出された精子に対して「苦い…」と言いつつ、早速二発目のザーメンを抜きにかかる。力が抜けてソファーに座り込んだ男優のペニスを最初から激しくしゃぶり、「まだ出るでしょ?」と投げかけながら一発目よりも短時間で射精をさせている。だがここでもまだ終わりではなく、二回出してフニャフニャになったおチンチンを引き続きフェラ。最後は「もう無理です…」という男優に逃げられてしまうが、彼女はまだまだしゃぶり足りない様子。見た目とのギャップを感じさせるアグレッシブな口淫は見応えが抜群である。

 

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