天使もえが姉の居ぬ間に義兄を誘惑してフェラ抜き

タケシは嫁のレイとそれなりに仲良く二人暮らしをしていたが、ある日、レイの妹である「もえ」が二泊三日で泊まりにやってきた。何でも「友達の結婚式があるのでそのついでに」ということだったが、彼女がやって来た本当の目的はタケシだった。もえは義兄であるタケシには以前から好意を抱いており、また、最近彼氏と別れたばかりということもあって、姉の目を盗んでタケシを誘惑しようと考えていた。そして泊まりにやってきた当日に早速彼を寝取ってしまうことになる。この時、姉のレイは仕事があって不在だった。

 

その日の夜、もえとタケシはレイが作ってくれた夕食を二人で摂ろうとしている所だったが、レイが入浴に行っていなくなった際、もえは「タケシさんのおチンチンが食べたい」と再び誘惑を開始。彼女はタケシが着けていた結婚指輪を一時的に没収すると彼をソファーへと誘いエッチなイタズラをし始めた。色々と理由をつけて動揺していたタケシにおチンチンを出してもらうと、彼の興奮はそれに表れており、これを見て嬉しそうにしながらいきなりフェラ。

 

タケシは嫁にバレたらヤバイということで口では拒否していたが、彼の身体は抵抗していなかったので、もえは最初から射精をさせる勢いで終始強めにペニスを刺激。タケシはソファーに仰向けにさせられた状態からもえに激しい手コキフェラをされ口内射精。幸い嫁のレイにはバレていないようだったが、この後も更に翌日も、もえとの性交や口淫によって射精三昧の日々を送ることになった。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

動画はこちらをクリック

 

動画の高画質完全版はこちら