サンプル動画
ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第406回目として、2025/06/01に発売のOFFICE K’Sさんの最新作、「貴方が抜きやすい最高のアングルでじっくりと魅せる神テクフェラチオ」の内容を詳しく紹介します。
概要
主観や横アングルなど、様々なアングルや体勢でのフェラを楽しめる作品。
作品内には主に4種類のフェラがあり、具体的には「座った状態での主観フェラ」、「カメラ目線ありの仁王立ちフェラ」「シックスナインの体勢での主観フェラ」、「男優仰向けでの主観フェラ」となっています。
大体の女優さんがシックスナインを除いた3種類のフェラは見せてくれますが、4種類全てを見せてくれる女優さんもいますし、中には1種類しか見せてくれない女優さんもいます。(1種類のみの女優さんは、他を見せる前に男優が早々に射精してしまったというパターンになります。)
本作で口内射精をさせるのは、6名中3名となります。残りの3名は、ちょっと中途半端な舌上射精となっています。
なお、本作にはごっくんまでしてくれる人が2名います。こちらの2名は口内フィニッシュからザーメンを飲んでくれます。
以下でピックアップした3名のシーンの内容を簡単に紹介します。
作品本編の内容
3人目 Nia(伊東める)
ディルドフェラからの生フェラでは、なかなか気持ち良さそうなお口ピストンを見せるも、チンチンが硬くならず、何故かずっとフニャチン状態が続く。
それでも一番最初のアングルの段階で男優が早くもイキそうになり、そのままノーハンドフェラで口内射精をさせる。
口の中を見せた後は、少量のザーメンをごっくん。


4人目(福田もも)
紫のセクシーなドレスを着用。
長い舌を見せたり、指フェラやディルドフェラをした後、床に座って生フェラ。長い舌が絡む音付きのお口ピストンが気持ち良さそう。
仁王立ちフェラをした後にベッドへ移動し、仰向け状態の男優を手と口を動かす激しいフェラで抜きにかかる。
最後は手コキからの舌上射精かと思いきや、「イキそう」と言われると咥えてしゃぶって口内で射精を受け止める。
ザーメンを手に出した後は、かなり丁寧なお掃除フェラもあり。


6人目(天ヶ瀬ゆか)
生フェラはねっとり舐める竿舐めが上手。ちょっと舐めて終わりではなく、これがメインと言えるほどに竿を沢山舐めてくれるのが良い。
ベッドに移動すると、シックスナインの体勢での主観フェラがあり。最後は男優仰向けでの主観フェラ。
途中で男優がイキそうになるが、「まだイッちゃダメ」と言って焦らした後、手を使うバキュームフェラを徐々に激しくしていき口内射精をさせる。
口を開けて大量ザーメンを見せた後、これをごっくんしてお掃除。


総評
色々なアングルがありますが、主観が多めなので、主観好きの人にいいですね。
最後もしっかり主観フェラで抜いてくれるので、フィニッシュシーンによりますが、抜きやすくはなっていると思います。
また、余計な編集がなく、ワンカットでしっかりと見せてくれるのが良かったです。編集があるのは、基本的にアングルの切り替え時だけだったと思います。
個人的に最も印象に残ったのは、最後の天ヶ瀬ゆかさんのシーン。
天ヶ瀬さんは、ねっとりと舌を這わせる竿舐めが上手で、最後の抜きにかかるバキュームフェラでは、大量口内射精をさせた後にごっくんまでしてくれます。締めに相応しいシーンだったと思います。
他には、口内フィニッシュをさせる3人目のNia(伊東める)さんと、4人目の福田ももさんもなかなか良かったのですが、Nia(伊東める)さんのシーンはザーメン量が少なかったのが少々残念。
ただ、Niaさんは可愛くてごっくんもありますし、福田さんはザーメン量がそこそこ多いので、こちらの二人のシーンも結構な見応えがありました。
逆に残念だったのは、まずは商品ジャケットにもあるこちらの画像のシーンです。

こちらは2人目の末広純さんだと思うのですが、何と、この画像のシーンは動画には収録されていないのです。
このお尻を突き出しながらの主観フェラが何とも魅力的で、管理人はこの画像を見て無性に見たくなったのですが、このシーンが収録されていないのは実に残念です。
もしかしたら、ジャケット画像のために撮影されたものかもしれませんが、本編には収録して欲しかったですね。
他には、手コキフェラでの中途半端な舌上射精が多めだったのも少し残念でした。例えば、5人目の幾野まちさんなどはフェラ上手なんですが、実質手コキでのフィニッシュとなっています。やはりお口の中で受け止めて欲しかったですね。
余計な編集がなく、特に最後の主観フェラはかなり良かったと思うのですが、中途半端な舌上射精が全体の半分あったので、これは残念でしたね。
ただ、口内射精からのごっくんなど、抜けるシーンもしっかり収録されていたのは良かったです。




























