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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第521回目として、2024/06/06から配信中のアロマ企画さんの作品、「橘京花、フェラチオ女子認定。」の内容を詳しく紹介します。
概要
フェラテク抜群の橘京花さんが出演しているフェラ特化の単体作品。
橘さんと言えば、咥えながら舌を動かしてしゃぶるフェラが特徴で、このテクニックは本作でもたっぷり見せてくれます。
本作には全部で5つのシーンがあり、フェラ抜き口内射精は3回です。
残りの2回は、手コキ射精と挿入からの口周りへの射精です。
以下で最初と2番目のシーンの内容を紹介します。
作品本編の内容
シーン1
キスと乳首舐めをした後、このように両手を使えない状態にしてもらいノーハンドフェラ。

竿舐めでの焦らしから咥えて舌をグルグルと動かしながらゆっくりしゃぶる。
舌は常に動かして亀頭と裏筋を刺激。玉舐めでの舌使いも独特で凄く気持ち良さそう。
ここではスローフェラから少し激しくしていきバキュームフェラ。もちろん舌を動かしながらしゃぶる。

指で玉を弄りながらの亀頭舐めにも注目。
終盤は、舌で裏筋を刺激しながらしゃぶるそれほど激しくないノーハンドフェラで男優がイキそうになり、チンチンをビクビクさせながら口内射精。
頬をへこませて長時間搾り取ったザーメンは、テーブルの上に出して見せてくれる。

シーン2
アイマスクで目隠しされた仰向けの男優にキスと耳舐めをしながら乳首責め。
乳首舐めをしながらパンツの上からチンチンを刺激。

すぐにパンツを脱がせると、早くも凄い舐め技を見せてくれ、少し手を使いつつ舌を動かしながらしゃぶるフェラを見せる。
男優を四つん這いにさせると、竿を後ろに倒して背後からフェラ。

裏筋舐めでは上の方まで舐めてくれるが、アナル舐めは無し。
お尻を撫でたりしながらちょっとしゃぶり辛そうなノーハンドフェラを見せる。

最後は四つん這いのままたっぷりフェラをされた男優が口内射精。
ここではテーブルに敷かれたマットにザーメンを出す。
総評
3番目のオイルを使うシーンが手コキ射精だったのは残念ですが、フェラ抜きをするシーンでは、女優さんの巧みな舌使いをたっぷり見る事ができたのでかなり満足です。
管理人が特に良いと思ったシーンですが、最初と最後のシーンです。
最初のシーンは、橘京花さんのフェラの上手さが一番伝わるシーンだと思います。

竿を咥えながら裏筋を刺激する舌の動きが堪らないですし、裏筋舐めや亀頭舐めも上手いです。
最終シーンは、玉舐めや金玉の扱いが上手なフェラとなっています。玉舐めが好きな人は最も抜けるシーンかと思います。


玉舐め手コキで男優がイキそうになると咥えてくれ、フィニッシュが大量口内射精になっているのも良いです。
逆に本作でもう一歩だと思ったのは、2番目の男優が四つん這いの状態でしゃぶる尻尾フェラのシーンです。
このシーンでは、変わった体勢でのフェラということもあってか、女優さんが本領発揮できていない感じがします。
男優もなかなかイカない状態でしたが、最後は口内射精で良かったです。
後は要望になりますが、テーブルに出したザーメンを得意の舌技で舐めまわしてくれれば更に良かったと思います。
また、橘京花さんはごっくんができると思うので、最初か最後のシーンで出来ればザーメンを飲んで欲しかったですね。
橘京花さんのフェラは個人的に好きなので、またフェラに特化した単体作品に出演して欲しいです。




























