背中を流してあげるという目的で、入浴中の娘婿がいる風呂場に押しかけてしまった義母である桐島美奈子。娘婿はしばらく好意に甘えていたが、義母のいやらしさに不覚にも下半身が反応してしまい、ばつが悪くなって風呂場を出て行こうとする。しかし、ここで半勃ちになったペニスをガッツリ見てしまった義母はこれに欲情してしまい、娘婿が久しく性処理をしていないことを口実にしゃぶりつき、貪るようにフェラチオをし始める。「お義母さん、もうこの辺で…大丈夫ですから」と言いながら恥ずかしくて制止しようとする娘婿には構わず、何かに憑りつかれたかのように夢中でフェラを続ける義母。すでに一線を越えてしまっていたが、射精をしてしまったらさすがにまずいと思った娘婿は気持ち良さは感じていたものの、若干の抵抗をしていた。しかし一度しゃぶりついたペニスを義母は途中で離すようなことはせず、嫁への背徳感を感じていた娘婿の精液をそのまま口の中で受け止め味わってしまう。






























