サンプル動画
ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第564回目として、2023/03/18から配信中のグローリークエストさんの作品、「僕の絶倫チ○ポに気付いた親友の妹【黒ギャル】が、テク磨きのために披露してきた無作為ローリングフェラと吸引ベロちゅうSEXが凄すぎて練習台失敗射精しまくった 蘭華」の内容を詳しく紹介します。
概要
黒ギャルの蘭華さんが出演しているローリングフェラがメインテーマの作品。
親友の妹に「フェラの練習台になって」といきなり頼まれて承諾すると、予想外の凄テクで圧倒されてしまい、そのままフェラ抜きをされるだけでなく、後日にはセックスもしてしまうという内容。
本作には4つのシーンがあります。
本作でのフェラ抜き口内射精は2回です。甘く判断すると3回になります。
残りは手コキ射精やセックスでの中出しとなります。
また、女優さんは一度だけごっくんをしてくれます。
以下で2つのシーンの内容を紹介します。
※画像はサンプル動画のキャプチャを使用しています。
作品本編の内容
シーン1
親友の妹の蘭華ちゃんと2人きりになり、蘭華ちゃんが「彼女いないんだったらフェラさせてよ」といきなりとんでもない事を頼んできた。
詳しく聞いてみると「彼氏のためにテクニックを磨きたい」「練習台になってほしい」とのこと。
親友は買い物でしばらく戻ってこないし、フェラなんてしばらくされていなかったので、喜んでやってもらうことにした。
「男の子ってどこが気持ちいいの?」と聞いてきたので「裏筋がいい」と教えてあげたら、凄い舌使いで舐めてくる。

一度咥えると根元の方まで深く咥えてくれ、上級者にしかできないと思われるローリングフェラまでしてくれる。

このグルグルと回転を加えながらのローリングフェラとディープスロート、高速ノーハンドフェラがあまりに気持ち良く、練習なんか必要ないのではと思ってしまう。
特にローリングが気に入ってしまい、良い反応を見せていたら沢山やってくれた。
途中、蘭華ちゃんは「立ってるの辛いでしょ」と言ってソファーに座らせてくれ、ついでに手コキの練習まで始めてしまう。
「手と口だったらどっちが気持ちいいの?」と聞いてきた蘭華ちゃんに秒で「口」と答えると、またすぐに口でしてくれ、服を少し脱いだ状態でしゃぶってくれる。
そろそろイキそうになってきた事を伝えると、蘭華ちゃんはノーハンドフェラで抜きにかかり、そのまま口内射精をしてしまう。

蘭華ちゃんはザーメンをごっくんしてくれ、「まだ出てくる」と言いながらお掃除もしてくれるので、もう満足だったが、何故かまだ勃起が収まらない。

まだビンビンのチンチンを見て蘭華ちゃんは「もうちょっとできそうじゃない?」「もう1回やってみようよ」と言ったきたので、もう少し練習に付き合うことに。
2回目の射精までは時間がかかったが、フェラも手コキも頑張ってくれ、2発目は少量のザーメンを口に射精。
2回出してもしゃぶるのを止めない蘭華ちゃんに「絶倫だ」と言われ、練習台としてすっかり気に入られてしまった。

シーン2
別の日に今度は蘭華ちゃんの部屋でフェラの練習台になることになり、ベッドで押し倒されて激しくキスをされる。
得意のローリングフェラでイキそうになると焦らされてしまい、今日はどうしたのかと思ったら、蘭華ちゃんが「どうせならこのままエッチしようよ」「ヤリたくなっちゃった」と誘ってくる。

騎乗位でのセックスを楽しんだ後、蘭華ちゃんは無理やりチンチンをしゃぶってきて、首振りローリングフェラで口内射精。

総評
女優さんがインパクト抜群のローリングフェラを沢山見せてくれますし、テクニックも凄いです。
特に最初のシーンでは、2回射精させるまで長時間ひたすらフェラをしてくれるので、見た目の良いローリングのテクでたっぷり興奮させてくれます。
手コキでの射精もありますが、その後のお掃除フェラがしつこくて激しく、お掃除でもローリングを効かせてくれるので、フィニッシュ後も見応えのある内容になっています。
個人的に印象に残ったシーンですが、やはり一番最初の二度抜きをするフェラ三昧のシーンです。
手コキで休む事もありますが、長時間ずっとフェラチオをしてくれますし、女優さんのテクが単調ではないので、見ていて飽きにくいと思います。
1発目のフェラ抜きでは、口内射精後にごっくんがあるのも良かったです。
残念だった所は、3番目と最終シーンにフェラ抜きが無かった事です。
最終シーンはセックスがメインなので理解できますが、3番目のお風呂場でのシーンはローションを使っていたこともあり、手ではなく口で抜いて欲しかったです。
惜しい所はありますが、ローリングフェラを全面に押し出している作品は珍しいですし、見た目でかなり興奮できるので、フェラシーンは抜きやすいと思います。



























