豊満な身体とフェラで寝たきり親父を快復させた介護士の春菜はな

人妻介護士に扮した春菜はなの作品。彼女は一年ほど前、原因不明でほとんど身体を動かすことができなくなってしまった父の介護をしにやってきた。「山田さん、今日は歯磨きしてから寝ましょうね」もちろん自分で磨くことなどできる訳がなかったが、それを悟った彼女は「じゃあ…私が手伝いますね」と言いながら密着して親父の歯を丁寧に磨いてくれた。介護士は豊満で魅力的な身体をしており、特に大きなバストは目を見張るものがあった。

 

着替えを手伝う際、清拭をしていた介護士はまたしても親父に不自然なくらい顔を近づけ、密着しているように見えた。しかも驚くべき事に、やがて仰向けになっている親父の股間にまたがるようにして身体を拭き始めたのだ。手を動かすこともままならなかった親父はムラムラしてしまったのか、やがて彼女の胸に手を伸ばしゆっくりと揉み始めた。介護士は抵抗する様子は全くなく、むしろ控えめに色気のある声を漏らしながら感じているようだった。これが原因なのかは分からないが、親父は少しずつ言葉を発することができるようになっていた。

 

食事補助の際、親父は自分で選んだヨーグルトを食べさせてもらっていたが、清拭の時と同様に介護士の豊満な胸に手を伸ばし揉み始める。そして欲情すると「あの…春菜さん…キスをさせて下さい」こう言い始めた。「それは…私…結婚してますし…」身体に触れられることには抵抗がなかったが、旦那が居る手前、これには少し躊躇していた。しかし、少し悩んでいた介護士は食べさせていたヨーグルトを口に含むと、何と自分からベロチューをし始めたのだ。

 

入浴介助時、親父は身体を洗ってもらいながら露出の大きい恰好をした彼女の爆乳を弄っていたが、また我慢ができなくなったのか「今日もキスをさせて下さい」とお願いしてみる。すると今回はすぐ介護士の方から濃厚なキスをしてきて、父は下半身がたちまち元気になってしまった。「前に約束した事…今してもらっていいですか?」どうやら身体がある程度快復した際には、性的奉仕を行う事を互いに約束していたようだ。「リハビリ頑張りましたもんね。それじゃあ…ここに座って下さい」親父を浴槽の隅に座らせた介護士は、反り返ったペニスの亀頭を舌で刺激し、フェラをし始めた。

 

彼女は肉感たっぷりの体つきも勿論凄かったが、フェラチオもとても巧みだった。ほぼ口だけで肉棒を刺激していたが、親父はあまりの快感に悶えてまくっていた。「春菜さん…そんなに激しくしたら出てしまう!」結局、親父が口内射精をした後も、彼女は執拗にペニスをしゃぶり続けていた。その姿は「もっと出して欲しい」と訴えているようで非常に淫らであった。

 

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