娘には内緒で娘婿と禁断の関係を築いてしまう義母の翔田千里。今回は娘夫婦に会うため田舎からはるばるやってきたのだ。娘の旦那は風呂に入っていたようで浴室から声が聞こえてきた。「シャンプーがないんだけどちょっと持ってきてくれる?」娘が近くにいなかったため、代わりに詰め替え用を持って行き容器に入れてあげた。そして「折角なので、髪や身体を洗ってあげましょうか?」と提案してみる。娘婿は恥ずかしそうにしていたが、いつもお世話になっているため、ちょっと強引ではあったが、まずは背中から洗ってあげることにした。「そういえば結婚してもう三年ですよね。私、そろそろ孫の顔が見たいなー」会話の流れでつい言ってしまったのだが、聞いてみると夜の営みが全くないとのこと。しかもその原因は、どうやら娘にあるようだったのだ。そして身体の前の方を洗ってあげていたら、何やら娘婿はタオルで股間を恥ずかしそうに押さえていた。

 

「お義母さんすみません、そろそろ失礼します!」彼はバツが悪そうに風呂場を出て行こうとしたが、立ち上がった時に勃起したおチンチンが丸見えになってしまった。「娘としてないから溜まってるのね」義母は責任を感じ、娘の代わりに抜いてスッキリさせてあげることにした。反り返ったペニスをフェラチオしてあげると、こういう事をされたのは久々のようで、娘婿はかなり喜んでいるように見えた。胸とお尻を使って刺激をした後、再びお口で気持ち良くしてあげると、自分もどんどん膨張してくる肉棒の感触をいつの間にか楽しんでしまっていた。彼は口内射精をすると申し訳なさそうに浴室を急いで出て行ってしまったが、義母はまだ感触が残っている娘婿の立派なペニスに対して興奮しているようだった。

 

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