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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第535回目として、2026/04/01から配信中のOFFICE K’Sさんの作品、「快楽射精に導く亀頭こねくり回しフェラ その弐」の内容を詳しく紹介します。

 

 

 

 

概要

先っぽを舐めてしゃぶって集中的に刺激する「亀頭フェラ」がテーマの作品。

本作には5名の女優さんが出演しており、全部で5つのシーンがあります。

 

本作でのフェラ抜き口内射精は3回です。

残りの2回は舌上射精となります。

また、ごっくんまでしてくれる女優さんは2名です。

 

以下で4つのシーンの内容を紹介します。

 

作品本編の内容

シーン1(葉月まゆ)

上司が帰った後に「2人きりになったらムラムラしてきた」と言っていきなりオナニーを開始。

オナニー後に引き出しにしまっていた透明なディルドを取り出して疑似フェラをした後、これを見ていた同僚の男に「チンチンを見せて」と言う。

立ったままベロチューをしながら手コキをした後は、金玉を弄りながら生フェラをしていく。

 

序盤は亀頭だけでなく、竿全体を舐めてしゃぶってあげる。

 

激しいフェラをしていると男がイキそうになるが、ここではイカせず椅子に座らせてフェラ責めを継続。

 

女優さんは引き出しから今度はオナホを取り出すと、これをチンチンに被せて亀頭を集中的に舐めてしゃぶってあげる。

終盤は主観アングルになり、亀頭を激しくしゃぶるフェラから舌上射精でフィニッシュ。

 

シーン2(千川もなか)

いつも仕事を頑張っている旦那にご褒美としてディルドフェラを見せた後、服を脱いで全裸になりオナニーも見せてあげる。

興奮した旦那にスローフェラで奉仕をしていき、最初から亀頭を舌とお口でたっぷり刺激。カリもしっかり舐めてあげる。

 

咥えて上手なねっとりフェラをした後は、チンチンにゾウさんパンツを被せて亀頭を集中的に舐めてしゃぶる。

アップで鑑賞できる亀頭舐めの舌使いがとても卑猥。

 

亀頭をしゃぶりまくる主観フェラの最中に「我慢するの無理だったら出してもいいよ」と投げかけた後、旦那が口内射精。

ザーメンは手に出して見せた後に舐めとってごっくんし、優しくお掃除。

 

シーン4(音琴るい)

メンエスでそけい部のマッサージをしている最中にチンチンをサワサワと弄り、「興奮してきた」と言ってパンツを脱いで男性客にオナニーを見せつける。


 

オナニーの後は「舌でいっぱいマッサージして欲しくないですか?」と投げかけて指フェラをし、パンツの上からチンチンをたっぷり舐める。

 

亀頭から生フェラをしていき、竿全体を長時間しゃぶった後、ローションを投入したオナホをチンチンにズッポリと被せて亀頭フェラを開始。

オナホで竿をしごきながら「遠慮なく出して下さい」と投げかけ、フィニッシュは舌上射精。

 

シーン5(美咲かんな)

黒パンストとタイトミニを履いた女上司が、パンチラと疑似フェラで部下の男を誘惑。

これで興奮させると、パンスト美脚で脚コキをし、履いていたパンストを脱いでチンチンに巻き付けて亀頭フェラ。

艶のある綺麗な唇と舌が亀頭に絡みつく。

 

この状態での激しいノーハンドフェラで男がイキそうになると、「まだダメェ」と言って一度射精を焦らし、男を床に仰向けに寝かせる。

 

アップでフェラを見せた後は、カメラ目線のフェラで男がすぐにイキそうになり、最後は主観で亀頭を激しくしゃぶって口内射精をさせる。

 

総評

前作は残念なシーンがいくつかあり、かなりガッカリ感のある内容でしたが、本作は前作よりも大分良くなっていると思います。

前作は明らかにフェイクと思われるものがありましたが、本作にはそのようなものは無いですし、タイトル通りの気持ち良さそうな亀頭フェラを沢山見せてくれます

オナホやゾウさんパンツ、パンストを使うという発想も面白かったです。これにより亀頭フェラがやりやすくなっていますね。

各シーンでの終盤が主観というのも抜きやすくて良いと思います。

 

個人的に良いと思ったシーンですが、2番目の千川もなかさんと最後の美咲かんなさんのシーンです。


千川さんは普通のフェラも上手で、緑のゾウさんパンツを使う亀頭フェラでは、舐めもしゃぶりもどちらも気持ち良さそうでした。

美咲かんなさんは色気も可愛さもどちらもあり、綺麗なお口を使う亀頭フェラは舌使いが特に良かったです。最後の亀頭を激しくしゃぶるフェラでしっかり抜けると思います。

 

内容は全体的に良かったですが、映像に少し乱れがあったのは残念です。

ただし内容に大きな影響を及ぼすものではないので、個人的には許容範囲です。

ちなみに本記事では、3番目の上坂めいさんのシーンのみ内容を紹介していませんが、これは内容が悪いわけではなく、単に記事内で紹介する良い画像が無かったというだけです(笑)。

 

次回作への期待も込めてちょっと辛めに評価しますが、タイトルと相違のない良い作品だと思います。

 

 

 

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