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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第526回目として、2026/03/01から配信中のOFFICE K’Sさんの作品、暗闇でこっそりバレずに射精へ誘う至福のスローフェラチオ(2)の内容を詳しく紹介します。

 

 

 

概要

照明を落とした暗い室内で、周囲の人にバレないようにこっそりとスローフェラをしてくれる作品。

本作には全部で5つのシーンがあり、各シーンにはそれぞれ異なるシチュエーションが用意されています。

 

本作での口内射精は、厳密にカウントすると3回になります。

口内射精後は基本的にごっくんがあります。

 

以下でピックアップした3つのシーンの内容を紹介します。

 

作品本編の内容

シーン3(芦名ほのか)

商談中の暗がりのオフィスにて、新人の男性社員を誘惑。

「ちょっと手を貸してみて」と言っていきなり指フェラをする。

見つめながら時間をかけてじっくりしゃぶるので、これだけで股間がパンパンになってしまいそう。

 

指フェラの後は「おっぱい好き?見たい?」と言ってゆっくり服を脱いでいく。

「触っていいのよ」と言って胸に触れさせるだけでなく、「舐めてみる?」と言って両乳首を舐めさせる。

 

乳首舐めが上手だったので「ご褒美あげようか」と言って新人クンのズボンを下ろすと、パンツの上からチンチンにキスをしてパンフェラをする。

 

かなり濃厚なパンフェラの後は、大きくなったチンチン見て嬉しそうにし、スケベな表情で先っぽから生フェラを開始。手を使いながら少し激しめにしゃぶる。

 

「おっぱいで挟んであげようか」と言うと、絶妙な力加減のパイズリもしてあげる。

ゆっくりとしたスローなパイズリは、挑発するような表情がとにかくいやらしくてテクもあり。

 

「もう1回沢山気持ち良くしてあげるわね」と言うと、今度はスローフェラをしてくれる。

アヒル口でのお口ピストンは深くてゆっくり。亀頭もゆっくり舐めてくれる。

 

終盤はスケベな表情での主観フェラを堪能。ややローリングの効いた深くまで咥えるスローフェラがとても気持ち良さそう。

これを続けていると新人クンの身体がビクビクと動くようになり、最後は無言で口内射精をさせる。

「いっぱい出てきたわね」と言わんばかりの表情でザーメンを搾り取った後は、口の中を見せてからごっくん。

 

シーン4(立華静音)

寝ていた旦那の後輩を起こして「ねえねえ、おチンチン見せて」とお願いする。

「じゃあ私が先に見せたらいい?」と言っておっぱいを見せた後は全裸になり、「おチンチン見たくて濡れちゃった」といって股間を見せつける。

 

その後は旦那にバレないようにパンツの上からチンチンを舐めて生フェラ。

まだフニャフニャのチンチンをノーハンドで丸呑みしながらしゃぶる。

 

短時間でフル勃起させると「奥まで入れてもいい?」と言ってフル勃起後のチンチンも丸呑みする。

途中で男を床に寝かせ、竿舐めやディープスロートを交えながらスローフェラを続けていき、最後は激しめのノーハンドフェラで口内射精をさせてごっくん。

 

シーン5(雫月心桜)

徹夜で残業してデスクで寝ていた先輩男に「来週1週間休みが欲しい」とお願いをする。

「お願い聞いてくれたらいいことします」と言ってパンツやおっぱいを見せると、「じゃあいいかな」と言って先輩男は休むことを許可する。

 

「じゃあ約束通り…」と言ってオナニーを見せた後、「おチンチンどうなってますか?」と言ってキスをする。

 

案の定、硬くなっていたチンチンをパンツの上から舐めた後、何も言わずにパンツを下ろしてすぐにフェラをする。

 

男を座らせると深めのスローフェラをしていき、裏筋を丁寧にたっぷりと舐めていく。

ゆっくりお口を動かす主観フェラで先輩男がイキそうになると、「いっぱい口の中に出してもいいんですよ」と言い、手を使うジュポジュポと音を立てるフェラで口内射精をさせてごっくん。

 

総評

スローフェラのインパクトはあまり強くないですが、各シーンにそれぞれシチュエーションがあるので、ただ黙々としゃぶるだけの作品よりも退屈しないと思います。

痴女的な誘惑フェラが好きな人に良いでしょう。

全体的に中々良いですが、前半はちょっと残念な所があったので、これについては後述したいと思います。

 

個人的に特に良いと思ったシーンですが、3番目の芦名ほのかさんのシーンです。

個人的にはスローフェラのエロさが一番出ていたのがこのシーンだと思います。

スローなパイズリからお口で抜きにかかるシーンは、本作での一番の抜き所…と言えるかもしれません。


 

他には、4番目の立華静音さんの全裸フェラも良かったですね。

テクがあるので抜けるシーンだと思うのですが、サンプル画像がなぜか少ないです。一枚しかないのは謎ですね。

 

本作で残念だった所は、最初と2番目のシーンの射精についてです。

最初の羽月乃蒼さんのシーンでは、手コキフェラで舌上射精をさせようとしていますが、射精がショボ過ぎて舌上射精になっておらず、そもそも発射が分かりにくくなっています。

また、2番目の谷あづささんのシーンは、一応口内射精になっているのですが、口の中を見せることなくごっくんしているので、ザーメンが確認できません。

これなら飲まなくてよいので、手に出してザーメンを見せて欲しかったです。

 

芦名ほのかさんのシーンが凄く良かったので、個人的には押したいところですが、射精で残念なシーンが複数あったので、全体で見るとちょっと惜しかったですね。

ただ、当たりのシーンも複数あったので良かったです。

 

 

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