女優名は二宮和香。旅館でマッサージを呼んだら、昔好意を抱いていた同級生が偶然やってきた。人妻になっていた彼女の体つきはより色気を増しており、特に大きな胸の膨らみには欲情せずにはいられなかった。そんなエッチな身体の彼女から施術を受けていたら、堪らず股間がムクムクと反応。不自然に大きくテントを張っている股間に彼女は気づいており、気になるようで実はチラチラと視線を送っていた。腕をほぐしてくれる際、手の甲が何やら柔らかいものに当たるのを感じた。まさかと思い見てみると、当たっていたのは何とおっぱいだった。「もしかして故意に押し付けている?」そう思ったがどうやら間違いないようだった。
「じゃあ…またぐね」上に乗ってマッサージを始めた彼女は自分のお尻に勃起したおチンチンが当たるのを感じ、「凄い元気なのね。私の旦那なんか全然なのに。」と言った。彼女も密かに興奮しているに違いないと思った僕はお尻に手を伸ばし揉んでみた。「もう…ダメだよ。変な気持ちになっちゃうでしょ?」口ではダメと言っていたが、本心から嫌がっていない事は分かっていた。そして両手で巨乳を鷲掴みにした。体勢を変え背面騎乗でマッサージをしていた彼女のお尻と胸に再び触れると、驚くことに彼女は何とペニスを弄り始めた。施術に集中できないという理由からか所々で拒否はされたが、正面から美巨乳を直接弄り、乳首を刺激してあげると今度は上に乗った状態でキスをしてきたのだ。
「これはイケる」と思いアソコに手を伸ばしたが、これは恥ずかしかったようで拒否されてしまった。代わりに彼女は「手だけだからね」と言い、手コキをしてくれた。しごいている間、おっぱいは自由に触れる事を許してくれた。「口でしてくれない?」頼んでみると最初は「そんなの無理だよ。絶対ダメ」と言われてしまったが、乳首を優しく弄ってみたら彼女は口を亀頭に近づけ、徐々におチンチンを咥えてくれた。「凄い…こんなに大きかったんだね」そう言いながらフェラチオをする彼女は、溜まっている欲求不満を発散しているようでもあった。
ダメ元で本番を提案してみると、時間がないということでこれは却下されたが、口では抜いてくれるようだった。口内射精をすると、精子を味わったのが久々だったのかちょっと嬉しそうにしており、頼まなくてもお掃除フェラまでしてくれた。いけないことをしてしまったという感じで彼女はすぐに帰ってしまったが、これで終わらせるのは勿体ないと思い、延長をお願いすることにした。






























