不妊治療の検査のための精液をWフェラで採取する熟女ナースたち

女優名は加藤ツバキと葵百合香。ナースである彼女たちは、不妊治療の検査に来た若者に対して採精室で精子を出すようにお願いをしていた。若者は用意されていたエッチな映像を見て何とか自分で射精をしようと試みていたが、焦りがあったようで自力では精液を出すことは難しい様子であった。そんな彼の所に押しかけた看護師たちは「良ければ私達がお手伝いしましょうか?」と提案。「いや…一人で出しますよ」と若者は恥ずかしさからか遠慮していたが、ナース達は彼の服を全て脱がせると半ば強引な形で射精の手伝いをすることになった。

 

手伝いの内容はただ精子を出すというだけではなく、対象の男性を十分に興奮させることも目的のようで、まずはキスや乳首舐めといったペニスへの刺激以外も行っている。そして少しだけ手コキをした後「手よりも口の方がいいかもしれませんね」と二人がかりでフェラをし始めた。沢山射精をさせるためか、看護師たちは竿だけでなく金玉も口に含んでしっかり刺激。「我慢汁が出てきたので…もう少しで出せそうですね」こう言うと若者を立たせ、睾丸と竿を同時にしゃぶる玉舐めフェラで口内射精をさせた。「これだけ出れば大丈夫そうですね」十分な量のザーメンを採取できたナースたちは、若者に個室でしばらく待機をするように促してから満足そうに部屋を後にした。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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