働いているコンビニの店内やトイレ、事務所などで空き時間にこっそり淫行をする高美はるかの作品。もうすぐ休憩時間だという頃にマスクをした若い男性が入店してきた。彼は商品を持ち逃げしようとしたが、売り場にいた店長がすぐに取り押さえてくれた。店長は彼を事務所に連れて行きしばらく説教をしていたが、店員のはるかはレジに居なかったようで、店内からはお客が会計を求める声が聞こえてきた。急いで店内に戻ると、代わりにはるかが事務所にやってきた。そして不正を働いた若者に対して「他にも商品を隠しているかもしれないからちょっと服を脱いでみて」と脱衣を要求した。結局パンツまで脱いで下半身を丸出しにしてしまった若者に対して彼女は「何で物を盗ったの?」と理由を聞いた。すると「勉強でストレスが溜まっていた」と彼は答えた。
ちょっとイタズラをしてやろうと思ったはるかは「言う事を聞いてくれたら黙っていてあげる」と言い、男にねっとりしたキスや耳舐めをし始めた。左手でペニスに触れると少し硬くなっていたが、彼女は「もっと舌を出して」などと言いながら接吻や乳首舐めをしつつ男に手コキをして反応を楽しんでいた。しかしここまでしておきながら若者には大きな声を出したりするなど、過度に反応する事は何故か許さなかった。はるかは終盤、手だけでは物足りなくなったのか自分からフェラチオをし始めた。男は口で刺激をされると短時間で果てそうになってしまった。はるかは発射の予告があっても一定のペースでフェラを続け口の中に射精をさせた。そして抜いてあげた後、最初にしていた「黙っていてあげる」という約束を当然のごとく、あっさりと破ってしまった。





























