愛妻がいる上司の弱みを握って寝取ろうとする鈴木さとみの痴女作品。さとみは数日前に部長の越井が率いる営業部へと人事異動をしてきたが、敢えて胸元を大きく開けていたり屈んだ際にパンチラを全開にしたりと密かに越井を誘惑していた。彼はこれに負けてしまい、さとみのパンツをスマホで録画してしまったが、この様子は彼女があらかじめロッカーに仕込んでおいたカメラで証拠として撮られてしまっていたのだ。これをネタにさとみは越井に迫り、「自分のエッチな要求を全て飲む事」を条件としてパンツを密かに撮っていた事は誰にも口外しないことにした。彼女はおチンチンにまたがりアソコで精子を搾り取った後、今度は彼を椅子に拘束してしまった。

 

越井の両手の自由と視界を奪っていたさとみは彼のシャツを脱がせた後、唾液を飲ませて軽くベロチューをした。やがて抵抗できない彼の下着を脱がせて恥ずかしい恰好にさせるとしばらくペニスを弄び、徐々に勃起度と興奮を高めていった。時折「やめなさい!」などと言われることはあったが、彼が嫌ではないという事はさとみは分かっていた。しばらく唾液を使用しながらの手コキを続けると、見えないのは流石に可哀想と思ったのか目隠しを外してあげた。そして舌で亀頭を舐めようとする仕草を見せると「咥えて下さい…」とお願いする彼に散々焦らした末にフェラチオをしてあげた。しかし簡単に射精をさせては面白くないと思い、さとみは何度も寸止めを繰り返してフェラと反応を楽しんでいた。最後は我慢を重ねた越井の濃い精子を口の中で受け止めた後、射精後も強い刺激を与えて残りの汁を吸引した。

 

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