高瀬智香の母子相姦作品。旦那とは一応夜の営みはあったが、これで有り余る性欲が満たされることはなかった。なぜなら夫は玩具ばかりに頼り、自分のモノをあまり用いてくれなかったからである。また夫は自分が射精して満足するとさっさと寝てしまうので、それに対しても不満を感じていた。

 

夕方、息子の部屋へ洗濯物を届けに行く際、ドアをノックしたが返事はなかった。今日は家に居るはずだと思いながら、仕方がないのでそっと扉を開けてみた。するとそこにはヘッドホンをしながらエッチな本をネタにしてオナニーに没頭する息子の姿があった。ただ、智香が気になったのは自慰行為をしていた事ではなく、息子の反り返った硬そうなペニスだった。これを少し観察してゆっくり扉を閉めると、彼の立派で元気なモノが脳裏に焼き付いてしまった。

 

夕食時、旦那は釣堀に行ってから飲み会があるというので不在だった。息子と二人きりの食事だったが、夕方の出来事があったため、いつの間にか彼の顔をジロジロと何度も見てしまっていた。入浴後に台所で水を飲んでいた息子とばったり会った時も、パンツ一枚の彼の股間につい視線がいってしまった。息子が去った後、彼の身体を見てドキドキしてしまった智香は性欲が抑えきれなくなり、台所にあった野菜をしゃぶりながら妄想で自分を慰めてしまった。

 

数日後の夕方、智香は夜にバイトがあるはずの息子の元へ声掛けをしに行った。彼は食事後にすぐに寝てしまう習慣があったため、遅れるのではと心配だったのだ。案の定寝ていた息子を擦って起こそうとすると、ふと彼の膨らんでいる股間が目に入った。智香は笑みを浮かべながら迷わずこれに手を伸ばし優しく触れてみた。触れる程に硬度が増す彼のおチンチンはやはり立派だった。そしてズボンとパンツをゆっくり脱がせると早速舌で亀頭の方からゆっくり舐め始め、様子を伺いながら徐々に咥えていった。激しくしていたら途中で息子が起きてしまった。「母さん!…何で俺のおチンチンしゃぶってるの?」彼は驚いていた。智香は「我慢できなくなって…つい」と答えた。息子は母の事情を知るとこのまま「フェラで最後までして欲しい」と言った。そして口内射精をすると「俺はまだ満足していない」と言い、智香を別室へと連れていった。

 

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