自分の下着姿に見とれる義弟を誘惑しフェラ抜きする里崎愛佳

自分に女性としての魅力を感じなくなった旦那とは違い、外見を褒めてくれる義理の弟に惹かれていく里崎愛佳。ある日、義弟であるヒロキは荷物を届ける用事があって兄の家を訪れた。居間には不在であった兄を探している最中、人気のある部屋の扉を開けると兄の妻であり義姉の愛佳が着替えをしている最中だった。彼女は夫が自分に関心を持たなくなっても出来る限り体型を美しく見せたいという願望は持っており、補正下着を着用することが多かった。覗いていたヒロキは久々に会った愛佳の変わらぬ美しさに暫く見とれていた。

 

夜、そのまま兄の家で夕食を一緒に摂ることになったヒロキは、食後に歓談を楽しんでいた。酒が入っていたこともあり「相変わらず綺麗ですよね」などと愛佳を褒めちぎると、彼女は普段旦那にそんなことを言われる事は一切ないためかとても喜んでいた。途中、ヒロキは少し飲み過ぎたと思いトイレに行くことにした。何も知らずにドアを開けると愛佳がカギもかけずに便座に腰かけて用を足そうとしていた。「あっ!ごめんなさい!」こう言って立ち去ろうとすると「ちょっと待って」と呼び止められた。

 

愛佳は「酔っちゃった」などと言いながらトイレの中でヒロキの下半身に触れつつ彼を誘惑した。彼女は褒められた嬉しさから義弟のモノを引っ張り出し、突然咥えてしまった。しばらく夫とは交わっていなかったのでフェラチオは久々だったが、少し舐めるとすぐに感覚を取り戻した。久々に口に含んだペニスは若いゆえに非常に硬く、できるだけ長時間味わっていたいと思えるほどだった。ただ、二人とも長い間戻らなければ旦那に不審に思われるため、頃合いを見て抜いてあげようと思った。ヒロキは口内に射精をしたがアルコールが入っていたためか、想像していたよりも精子の量は少なめだった。「二人だけの秘密ね」愛佳はこう言うと、義弟との今後の関係に期待を抱かずにはいられなかった。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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