息子に性教育を施す三浦恵理子が彼の朝勃ちを見てフェラ抜き

恵理子は愛する年頃の息子に彼女ができた事を知り、複雑な想いを抱いていた。息子の部屋を掃除していたある日、ベッドの隙間からエッチな本を発見したが、これを見て息子が性に対する正しい知識を持っているのか急に心配になってしまった。なので恵理子は息子を呼び出して性教育をしてあげることにした。彼に聞くとまだ彼女とはエッチをしていないようだった。それならば好都合と思い、とりあえずコンドームの着け方を教えてあげることにした。

 

息子は「恥ずかしいよ」と言いながら最初は拒否していたが、ズボンは何とか脱いでくれたので、パンツは自分が脱がせてあげた。そして着け方を解説しながら実際にゴムを着けてあげた。本来ならこれで終わらせるつもりだったが、成長した息子のモノはあまりに立派で思わずそのまま手コキをし、ゴムを外した状態でしごいて射精をさせてしまった。

 

次の日の朝、旦那が出勤する時間まで息子が全く起きてこなかったので、部屋まで起こしにいくことにした。案の定、息子はまだ眠っていたが、強引に起こそうと布団をはだけてみると彼の股間が朝勃ちで膨らんでいるのが目に入ってしまった。「勃起してるわ…いやらしい夢でも見てるのかしら」こう言いながら股間に触れてみると夢精はしていないようだった。

 

恵理子は興奮していたが、「このままの状態で学校に行ったら恥ずかしい思いをするに違いない」と理由をつけて息子のペニスをしゃぶってしまった。勃起を鎮めるには抜いてあげる必要があったので恵理子は激しいフェラチオを施した。しばらくすると息子は口の中に射精をしたが、若い彼のモノは依然として硬い状態を保ったままビクビクと脈打っていた。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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