咥え込んで喉奥に射精をさせる川越ゆいのフェラがとにかく凄い!

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第三回目として、2019/09/13に発売のレアルワークスさんからリリースされている「ちんシャブ大好き女」の内容を詳しくご紹介。出演女優は川越ゆいさん。

 

 

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フェラ好きには最早説明不要の大人気シリーズ。「おチンチン、フェラチオ、ザーメンの全てが大好き」と語る川越ゆいちゃんが、その言葉通りに驚愕のおしゃぶりを連発。本編には最初のインタビューを除いて6つのシーンがあり、射精回数は10回。(正確には短時間での二連続があるので11回。)その全ては深く咥え込んだ状態で口内射精をさせ全部ごっくん。以下で各チャプターの大まかな内容をご紹介。

 

冒頭(インタビューと疑似フェラ)
まずはシリーズ定番の黒コスチュームで登場し自己紹介。知性を感じさせるトークをする女優さんはシリーズ作品をよく見ていたようで、以前からずっと出演したかったとのこと。フェラに関する過去のエピソードとしては、学生時代にセフレではなくフェラチオをするだけの男友達がいて、ある場所に呼び出してはよくしゃぶっていたそうだ。この時は感じている顔を下から見ているだけで満足していたため、結局その男性とはセックスはしなかったとのこと。

 

女優さんは喉が性感帯であり、セルフイラマチオが大好き。更におチンチンに関しては大きさや形を問わず、どんなものでもとにかく大好きとのこと。また、真性のザーメン好きでもあり、精液は食ザーをしたいと思うほど本当に大好物のようだ。

 

疑似フェラではディルドを使って自身のテクを解説。大好きだというおチンチンへの愛情を表現しながら、こだわりの玉舐めや長いディルドを丸呑みしてしまう自慢のディープスロートを披露。竿を咥えている際は同時に舌も器用に動かし、敏感な部位を徹底刺激。ここで披露してくれた一連のテクを実際にしてもらう男優さんが本当に羨ましい。

 

 

シーン1
両手両足と言葉の自由を一時的に奪われた男優さんが登場し、彼をフェラ抜きするシーン。ベッドに寝かせた状態にして長時間焦らしまくってからデカチンを少しずつお口と舌で刺激。咥えるまでは意地悪くかつ上手に再度焦らし、竿を口に含んでからは巧みなストロークと丸呑みディープスロートを早くも披露。デカチンであっても竿が全部隠れてしまうのは凄い。

 

後半は自分のしゃぶっている顔がよく見えるように仁王立ちフェラ。男優さんが我慢の限界を告げると「出していいよ」と言った後に意外にもあまり激しくしないノーハンドフェラを施し、深く咥え込んだ状態で大量口内射精。ザーメンは「苦くない。美味しい。いい匂い」と言ってごっくん

 

 

シーン2
真っ赤な下着とタイトスカートを身に着けたセクシーな衣装にチェンジをし、扉の向こうに見つけた二人の男性に対してフェラ。交互にしゃぶっていると女優さんはやがて興奮し、「私も気持ち良くして」と言ってシックスナインの体勢へ。クンニで何度もイキながらディープスロートをするという凄技を繰り出し、欲情した状態で「ご褒美に一杯口に出して」と投げかけて喉奥に射精をさせる。苦くてクサいというザーメンは味わって飲み干し、強烈なお掃除で残り汁を搾り出し。

 

待たせてしまったもう一人の男性は、ストロークの大きいノーハンドフェラで三日分のザーメンを口内射精させてごっくん。こちらも「もっと…」と言いながらしつこくお掃除。

 

 

シーン3
トイレでおしっこをしていた、チン長が20センチあるという巨根の男性を見つけてフェラ。これだけ長さがあるおチンチンも女優さんは「余裕ね」と言ってむせる事なく何度も丸呑み。性感帯である喉にはガンガン当たるようでとても嬉しそうな様子。途中で男性を四つん這いにさせると「キレイにしてあげる」と言ってアナル舐めと背後からの尻尾フェラを施し、仕上げは座らせた状態で喉奥射精を望んでいた男性の願望を叶えてから口に溜めていた大量の精液を胃の中へ

 

 

シーン4
露出の多い極小ビキニに着替え、風呂場で寝ていた男性を何度も焦らして抜いちゃうシーン。ローションを塗った巨乳を身体とおチンチンに擦り付け、手コキで寸止めをしてからほぼ全裸の状態に。生の綺麗なおっぱいを使ったパイズリと素股、再度の手淫で寸止めをすると、「よく我慢できたね」と言ってローションフェラ。ここではおかしくなるほど射精を焦らしてから男性を立たせて終盤へ。ローションは再度口に含んでくれ、ディープキスをしながらの手コキとフェラを交互に繰り返し、フィニッシュはディープスロートをしながらの口内射精。「粘度が高い」というザーメンをごっくんした後は、まだ足りないという感じでお掃除。

 

 

シーン5
ほぼ裸の身体にレザーのジャケットを羽織り、ブーツを履いた状態で四人の男性を次々とフェラ抜きするシーン。全員のおチンチンを一通りしゃぶって味見した後、気に入ったペニスから順番にフェラ。1人目はソファーに寝かせた状態で口内射精後もしゃぶり続け、短時間の二連続発射。2人目は女優さんのお尻も楽しめるマルチアングルフェラ。シリーズではお馴染み。「イッていいよ…一杯お口の中で」と投げかけ、射精の瞬間に深く咥え込んでここでもブレない喉奥射精

 

3人目はソファーに座らせた男性に対し、お尻を向けてフェラ。ここではディープスロートのアップを存分に楽しめ、同様に完璧なフィニッシュ。4人目は長時間待っていた椅子に座っている男性から精子を吸引。フェラは、エッチな身体の密着や上半身への舐め、乳首舐め手コキなどで十分に焦らしてから開始。竿の丸呑みやお口が吸い付くような絶品ストロークは、無理にイカせようとしなくても男性が果てそうになり、「一杯出して」と投げかけた後に大量口内射精4人のザーメンは「すぐに飲んだらもったいない」と感じで全部ごっくん

 

 

シーン6
お口で十分に硬くした後、騎乗位での本番を交えて最後にフェラ抜きする主観のシーン。体勢を変えながら主にお尻や股間を見せつけてしゃぶった後、「私だって興奮してるのよ…」と言いつつ、オナニーをしながらフェラチオ。途中で「ちょっと位ならいいよね」と言って自ら挿入し、ここでは自分で腰を振って女優さんが二回ほど絶頂。最後は「お口でイカせてあげる」と言っておチンチンをじっくり貪り、お口へ大量の中出し。ラストザーメンは味とニオイをじっくり堪能しつつ、見つめながらごっくん。まだまだしゃぶり足りないようで、もう一回をお願いしたら本当に抜いてくれそうな感じ。

 

 

【総評】
「どのシーンが一番良いか?」と仮に聞かれた際、全てのシーンが良く抜き所であるので、選ぶのは実に困難と思えるほどの名作。特に、深く咥え込んだ状態で喉奥に射精をさせる「口内射精の極み」とも言えるザーメンの受け止め方がとにかく凄い。もちろんそこに至るまでの過程では「おチンチン好き」を大いに感じさせる絶品ディープスロートや垂涎のお口のストロークでじっくり楽しませてくれる。更に、全ての男優さんのザーメンは美味しそうにごっくん。個人的に「惜しい」と思えるシーンなど全くなかったと思えるほどの完成度を感じたので、フェラ好きの方には是非一度見ていただきたい作品。

 

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