綺麗なお口で搾り取るフェラと美顔でのごっくんで魅せる新村あかり

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第81回目として、本日2021/03/12発売のレアルワークスさんからリリースされている「ちんシャブ大好き女」の内容を詳しくご紹介。出演女優は新村あかりさん。

 

 

作品本編の詳細はこちらから

 

【概要】
前作から約一年一か月の期間を経て「ちんシャブ大好き女」シリーズの第18弾となる本作が登場。

 

出演の新村あかりさんは知る人ぞ知る美人女優であり、イラマチオの作品などには出演がありますが、単体での痴女系のフェラ特化作品は本作が初と思われます。

 

フェラは大好きで、していると濡れちゃうんです」と言う女優さんは、色々な作品で良いフェラを見せているので、マニア御用達の本シリーズでのプレイには期待大です。

 

また、服装はお馴染みの黒レザーのものを着用します。スタイルも良いのでこちらにも注目です。

 

気になる本編での射精回数ですが、こちらは8回となります。その内の口内射精は7回です。残りの1回は裏筋舐めで射精をさせます。また、8発のザーメンは全てをごっくんします。

 

以下で冒頭のインタビューを含めた全シーンの大まかな内容をご紹介します。

 

冒頭(インタビューとディルドフェラ)
好きだというフェラのテクは、昔付き合っていた彼氏がハマっていたピンサロ嬢に負けたくなくて磨いていったとのこと。

 

舌は長くはなく、むしろ短い方だが、舌を出している所が物凄く可愛く、「なんか恥ずかしいですね」と照れるシーンも。

 

おチンチンは咥えた時に陰毛まで到達する短いのも咥え込めない長いのも好き。変わったフェラのエピソードは二つあり、どちらもかなり刺激的な内容。

 

テクを披露するシリーズ定番のディルド舐めでは、「寸止め射精管理ノーモザイクフェラ」と称した女優さんのモザイクなしの主観フェラを堪能できる。

 

 

シーン1
お馴染みのレザーの服を着用し、口紅をたっぷり塗ったお口を使って白いパンツを履いている仁王立ちの男を主観でフェラ。

 

終盤は「イキたいんでしょ?お口の中に全部出して」と言ってからノーハンドでしゃぶる。途中カットが入るものの、男優が「イキそう…」と言うと、再度口の中が空っぽなのを見せてから口内射精をさせる。

 

 

シーン2
ユニットバスにいた立派なおチンチンを持っている二人をフェラ抜きするシーン。同時にしゃぶってから一人ずつ抜いてあげる。

 

一人目は寸止めをしまくるノーハンドのローションフェラ。射精時は暴発気味に何度もドクドクとお口の中へザーメンを放出される。

 

二人目へは最初はアナル舐めを交えた背後からのフェラを施し、途中から便座に座らせた状態でおしゃぶり。ディープスロートが多めにあり、フィニッシュは深く咥え込んだ状態で喉奥に凄く濃いのを大量射精される

 

 

シーン3
胸元を大きく開け、時折お尻が露わになるレザーの服を着て四人をフェラ抜きするシーン。お口には口紅がたっぷり付着。

 

一人目は玉揉みフェラ。口内射精中も金玉を刺激してしつこく搾り出すので、男優が「もうイッてる!イッてる!!」と思わず苦しそうな声を漏らす。

 

二人目は裏筋舐め射精。ソファーに仰向けの男優の足を股に挟んだ状態で比較的まったりとしゃぶっていき、最後に裏筋の最も敏感な部分を舌で刺激してへその下にドロッと白いのを出させる。女優さんはこれをすすってごっくん。

 

三人目はずっと立ちっぱなしの男優を短時間で二回連続フェラ抜き。一発目の大量口内射精をごっくんしてから追撃の激しいお掃除フェラで二発目を吸引。

 

最後の四人目は定番のセックスを交えたフェラ抜き。このシーンは身体の露出が最も大きくなり、ここでのみ女優さんはおっぱいを見せてくれる。

 

シックスナインやオナニーをしながらのフェラで興奮し、我慢できなくなると「お口もいいけど…こっちもいいでしょ?」と言って自ら騎乗位で挿入。

 

女優さんがイッた後は「喉奥に出して」と投げかけて最後に再びフェラチオし、腰を浮かせて思いっきり出された濃いザーメンをごっくん。

 

最後の最後に「まだしようよ」と言いながらお掃除フェラでもう一回をおねだり。

 

 

【総評】
ルックスとスタイルが共に優れた美女のごっくんフェラは予想していた通りの素晴らしいものがあり、視聴中はムラムラしっぱなしという状態でした。内容は間違いなく良作と言えます。

 

シリーズ作品らしく質はとても高い作品ですが、作品の時間の長さとボリュームに関しては気になった部分であり、惜しいと感じました。

 

120分という時間は決して短くはなく、昨今のAVでは標準的な長さなのですが、他のシリーズ作品と比べると少し時間が短くややボリューム不足を感じました。

 

例えば、前作の佐倉絆さんを含めた最近の過去三作品は全て200分を超えており、また、最も短い作品でも144分の長さがあります。これを考えるともう少し尺を伸ばしてシーンを増やして欲しかったかなというのが正直な感想です。

 

あと少し尺を伸ばし、シリーズ定番の風呂場での全裸フェラやマルチアングルでのフェラ抜きなどが見たかったですね。

 

ただ、あくまで予想の範疇になりますが、世情を考えてこのような長さとボリュームになったのかもしれません。そう考えれば仕方のない事と捉えることができます。

 

個人的なおすすめは、シーン2の二人目の大量口内射精や最後のシーン3の四人抜きでしょうか。特にシーン3は徐々に盛り上がっていく感じが良いと思います。

 

気になる部分があったとは言え、以前から見たいと思っていた新村あかりさんのフェラ特化作品が「ちんシャブ」で楽しめた事に個人的にはとても満足しています。

 

美痴女の搾り取るフェラとたっぷりのザーメンで満たされる口内はとても卑猥で興奮できますので、機会があれば是非一度ご覧ください。

 

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