実はザーメン好きな長瀬涼子が見せるエッチなフェラ抜きとごっくん

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第80回目として、2014/04/04にラッシュさんからリリースされている「ネバネバスペルマ16」の内容を詳しくご紹介。出演女優は長瀬涼子さん。

 

 

サンプル動画や作品の詳細はこちらから(DUGA)

 

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【概要】
熟女や人妻、お姉さん系の作品のイメージのある美人女優さんが、実は得意だというごっくん作品に出演。

 

顔に似合わず「お口に射精されると飲んじゃうんです」「ザーメンの独特のニオイが嫌いじゃない」という発言をしている女優さんが、果たしてどれほどのフェラチオとごっくんを見せてくれるかに注目です。

 

ちなみにこちらの作品は、fanzaとDUGAのどちらでも取り扱いがありますが、2021/03/10現在はDUGAの方がお得な価格設定となっています

 

本編には大きく分けて6つのシーンがあり、射精回数は21回。その内のフェラ抜き口内射精は19回となっております。また、メインプレイであるごっくんに関してですが、女優さんは全てのザーメンを飲んでくれます

 

以下で全てのシーンの大まかな内容をそれぞれご紹介します。

 

シーン1(ザーメントーク…いきなり豪汁)
ここでの射精は2回あり、いずれも口内射精

 

まずはザーメンとごっくんに関するインタビュー。初めてのごっくんは二十代前半で、その時は「飲んだら意外といけた」とのこと。

 

インタビューが終わると、二人をフェラ抜きして試し飲み。

 

一人目は一週間溜まっているというおチンチン。濃くて濁ったモノを口内発射されると、ザーメンを口に含んだまま「私の好きな味です」なとどコメントしながら見せて味わい、セクシーな表情でごっくん。

 

二人目は五日間禁欲した少し皮が被っているおチンチン。手コキフェラで抜いて飲み干すと「まだ口の中にへばり付いている」と感想を述べる。

 

 

シーン2(ネバスぺ実験室…粘膜の世界)
ここでの射精は3回あり、口内射精は1回

 

その1回の口内フィニッシュは、最初の玄関でのフェラ抜きによるもの。この時射精されたザーメンは、すぐには飲まずにお口に含んだまま外出

 

外へ出ると色々な人とすれ違うが、精子はずっと口にいれたまま。最後はうがいをした後にテンションが上がった状態でごっくん。

 

 

シーン3(ザーメンの小悪魔…視線と言葉で)
ここでの射精は6回あり、内訳は全て口内射精

 

露出の多い赤の服装にチェンジし、3、4日程度溜めてきたという男性たちを女優さんが一対一で比較的自由にフェラ抜きするシーン。

 

仁王立ちと仰向けの割合は半分であり、最後の男性にだけ全裸でフェラ。全てのザーメンは味の感想を述べながらもちろんごっくん。

 

 

シーン4(ごっくんで遊ぼう…楽しく精飲)
ここでの射精は2回で、いずれもフェラ抜き口内射精

 

相談にやってきた悩める男性の運気を上げるため、お口で精子を搾り出して飲んであげるというシーン。

 

一人目は「給料が上がらない」という男性。二人目は「彼女がごっくんしてくれない」という男性。二人目は一週間溜まっているということもあり、豪快に口内発射。

 

 

シーン5(マニアックな時間…寸止め精子)
ここでの射精は1回。監督が女優さんの全裸フェラで大量に口内発射

 

最初に監督がごっくんマニアになるきっかけとなった初ピンサロのエピソードを話し、これを聞いていた女優さんが彼をお口で抜いてあげる。ごっくんは口を開けた状態で行う。

 

 

シーン6(ザーメンフィナーレ…連続ごっくん)
ここでの射精は7回。内訳は全てがフェラでの口内射精

 

背後に並んでいる7人の精子を次々抜いてごっくんしていくシーン。中にはほとんど予告せずに射精する人や、あっという間にイッてしまう人も存在。

 

締めには「最初は不安だったけど、やっぱりザーメンは美味しいですね」と嬉しい感想を残してくれる。

 

 

【総評】
ごっくん作品でありながらフェラ抜きにもしっかり拘った構成になっている点と美人お姉さんの予想以上のごっくん力に興奮できる良作。

 

内容はごっくんマニア向けではありますが、フェラ抜き口内射精のシーンは9割以上を占めているので、こちらが好きな方にも向いている作品と言えるでしょう。スレンダー美女と言える女優さんのルックスは良く、多くの方に受け入れられると思います。

 

惜しいと思った点は、ごっくんメインの作品だけに、1射精あたりのフェラの時間が結構カットされていて少し短いと感じた所です。口淫の尺はもう少し長ければより良い内容になっていたかなと個人的に思いました。

 

おすすめのシーンは色々ありますが、シーン5ではまさか監督を抜いてあげるとは思わなかったので、これは意外性があって良かったです。ちなみに、監督がごっくんマニアになったきっかけの話もかなり面白い内容でした。

 

内容的に女優さんはお口の中のザーメンをくどい程見せつけるため、これが苦手な方は控えた方が良いと思いますが、そうでないフェラ抜き口内ファンの方にはおすすめできる作品です。

 

概要でも述べましたが、現在こちらの作品(ネバネバスペルマシリーズ)はDUGAの方がお得になっています。レビューのあるfanzaのリンクも載せておきますので、比較していただければ幸いです。

 

作品本編の詳細はこちらから(DUGAへ)

 

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