ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第485回目として、2025/12/19から配信中のKMPVR-彩-さんの最新作、【VR】焦らしに焦らす丁寧なフェザータッチで極限まで勃起させ、ギアチェン爆速フェラで所帯持ちのボクを陥落させる魔性で生真面目な地味部下 倉木しおりの内容を詳しく紹介します。
概要
地味で真面目に見えるが、狙った男を確実にモノにするという魔性のOLに扮した女優さんが、所帯持ちの上司を得意の焦らし責めで誘惑し、フェラ抜きやセックスをしてしまうという内容。
作品は前半と後半に分かれており、前半が焦らし責めからのフェラ抜き、後半がセックスとなっています。
本作でのフェラ抜きは1回のみとなっており、フィニッシュは口内射精です。
女優さんは口に出されたザーメンを舌で転がした後、ごっくんまでしてくれます。
以下で作品の前半部分の内容を紹介します。
作品本編の内容
シーン1
お昼時にオフィスにて、雑誌の不倫報道の記事を読んでいたら、倉木さんが話しかけてくるが何やら様子がおかしい。さりげなく手に触れてくるし、少し距離間がおかしいと感じる。
皆が帰った後の2人きりのオフィスでは、業務の質問を受けている時に手を握ってきた。

倉木さんは「今日は真夏日だからちょっと暑い」と言いながら上着を脱ぎ、また手を擦ってくる。やはり様子がおかしい。

「ネクタイが曲がっている」「シャツがヨレヨレ」と言いながらボディタッチが徐々に大胆になってきて、「こっちも疲れてるんですね」と言い、脚も擦ってくる。
倉木さんは股間を指さして勃起を指摘すると「家庭持ちなのにどうするんですか?」と聞いてきた。

こんなに脚を擦られたら、反応しないのが無理と言うもの。
誘惑はどんどん激しくなっていき、「もっと直接確認したいので、服を脱がしちゃいますね」と言われるとネクタイを外され、シャツのボタンも外されると、上半身を指先で沢山なぞってくる。
「やっぱりここですかね。ここが一番疲れてますよ」と言いながらの優しいタッチの乳首責めをたっぷりされた後、すぐにズボンを脱がされるかと思ったが、上半身だけを長時間撫でてくる。

倉木さんの手が下半身に伸びてくると、ふと家庭のことが頭に浮かび、さすがにマズいと思ってこれは拒否することに。
すると倉木さんは「嫌がっているのに無理強いはしない」「だけど今まで気に入った男は全員モノにしてきたから、課長も絶対ものにします」と言い、この日はこれ以上なにもせずに帰宅をしてしまう。
シーン2
翌日の業務後、いつも通り真面目に仕事をしていた倉木さんがすぐに帰るのかと思いきや、「このまま帰ってもいいんですか?」と言ってくる。
そして「もし昨日の続きがしたいんだったら、私の手をとって下さい」「いらないんだったら帰ります」と手を差し出してきて、我慢できずに手を握ってしまう。
「続き始めますね」と言う倉木さんは、「今日は下半身責めをします」と言わんばかりに早速ズボンを脱がせてきて、今日はパンツの上からチンチンをサワサワと撫でてくる。
「この先もしたいですか?」と聞いてきた倉木さんは、長い焦らしの後についにパンツも脱がせてくる。
しかしチンチンを全く握らず、指や手のひらでサワサワと優しく弄るだけ。まともに手コキもしてくれず、するのはソフトな指コキのみ。

乳首とチンチンを優しく弄りまくった後にようやく乳首舐めがあるが、ここでもチンチンはほとんと握らず、指で優しく刺激するだけ。

焦らしまくった後に倉木さんは「この先も欲しいですか?」と言い、舌を出して焦らすように亀頭舐め。
「ダメ。まだ先っぽだけですよ」と言いながら亀頭や裏筋に舌を這わせるが、もちろん咥えてはくれない。
ようやく少しだけ咥えてくれると、咥えてからはこれまでの焦らしが嘘のように大きなバキューム音を立てて刺激の強いフェラをしてくる。

すぐに抜いてくれると思ったが、「限界まで我慢して下さいね」と倉木さんは言い、激しいフェラでも射精を我慢するように要求してくる。
何とか我慢をすると「凄ーい。これ耐えれる人あまりいないですよ」と言ってきて、小刻みなお口ピストンのフェラで責めてくる。
ずっと激しくしゃぶられたらイッてしまいそうだったが、玉舐めなどで休ませてくれるので、何とか耐えられている状況。
しかし次にしてきた高速ピストンのノーハンドフェラについに我慢できなくなり、暴発気味に思いっきり口内射精。
「すっごい濃い精子…」と言って至近距離で口の中を見せてきた倉木さんは、「飲むところ見て下さいね」と言わんばかりにそのまま近くでごっくん。

お掃除フェラの後、まだ勃起がおさまっていないチンチンを見て倉木さんは「これより先しちゃいますか?」「私のこと気持ち良くして」と言ってきて、パンツの上から手マンをするように誘導してくる。
誘われるままに激しく擦った後、さすがにこれ以上はヤバイと思い、セックスまではやらないつもりだったが…。

総評
前半のフェラ抜きはかなり良かったです。
おかしくなるほど長時間焦らしてから一気に抜くという流れになっていて、作品タイトル通りの展開になっています。焦らされるのが好きな人は堪らないでしょう。
余談ですが、管理人も以前ピンサロ嬢に長時間焦らされたことがあり、その後のフェラではあっという間に口内射精をしてしまったという経験があります(笑)。
作品の内容に戻りますが…イカせた後は、口内のザーメン見せつけと主観ごっくんがあります。飲んでくれるとは思っていなかったので、これもかなりのプラス要素です。
後半は焦らし責めはあまりなく、騎乗位での挿入がメインです。
フェラは一応あるにはあるのですが、ほんの少しだけなので、フェラ好きの人は物足りなさを感じると思います。
「前半で既にタイトル通りのフェラ抜きは見ているので、後半はカラミを見たい」という人にとっては良いですね。
倉木しおりさんの上手な焦らし責めが長時間あるので、じっくりオナニーするのに最適な内容ですが、フェラ抜きは1回だけなので、ここは賛否が分かれるかもしれませんね。
ただ、この1回にタイトルの内容がギュッと詰まっていて質は高かったです。




























