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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第497回目として、2025/12/01から配信中の五十路んさんの新作、「素人妻に口内射精2 隙間時間にフェラチオしてくれる不貞女たち」の内容を詳しく紹介します。
概要
素人妻に扮した10名の女優さんたちが、インタビュー後にカメラの前でフェラ抜きしてくれる作品。
年齢的には熟女が多いですが、熟女とは感じさせないルックスやスタイルを持つ人が多数いるのが特徴です。
本作では10人全員が口内射精でフィニッシュをさせます。
ごっくんはほとんどなく、1人が飲んでいるかな…という程度になっています。
以下でピックアップした7名のシーンの内容を紹介します。
作品本編の内容
1人目(ゆずさん)
美人で焦らしフェラが上手。美顔なだけでなくおっぱいも大きい。

デカチンを積極的に咥え込むディープスロートをたくさん見せるが、すぐには激しくしゃぶらない。
かなりのテクがあり、男優がイキそうになって制止する場面もあり。
舐めていると興奮してオナニーもしてしまう。

ディープスロートの刺激が強くて男優が我慢できなくなり、その後の手を使うフェラで口内射精をさせる。

2人目(るみさん)
爆乳を見せながらの唾液たっぷりのノーハンドフェラがいい感じ。特に下からの眺めが最高。

イカせるフェラは経験豊富さを感じさせるもので上手であり、手と口を同時に動かしながらしゃぶって口内射精をさせる。
3人目(しおりさん)
美人で可愛さもあり、フェラチオが大好き。「舐めるの大好き」と言わんばかりの舌使いを見せてくれる。
ノーハンドフェラのお口ピストンはスローなねっとり系で、深く咥え込むのも得意。近くで見るとより上手さが分かる。

途中で下着姿になり、最後は音付きのゆっくりめのノーハンドフェラで口内射精。

7人目(つばきさん)
「凄い、おっきい!」と言いながら力加減が絶妙な抜群のフェラテクを見せてくれる。裏筋舐めでの焦らしも最高。
途中で下着姿になり、咥え込みの深いローリングやバキュームの効いたフェラで奉仕。すぐにはイカないように手加減をしているが、それでも上手い。
竿を握りながらローリングとバキュームの合わせ技でしゃぶっていると、我慢していた男優に無言で口内射精をされる。

8人目(かほさん)
フェラ顔が綺麗で、見つめながらの亀頭舐めはこれだけでイッてしまいそうなほど。ローリングフェラが上手。

下着姿になると、スイッチが入ったようにフェラが激しくなる。

高速ノーハンドフェラが上手いが手コキも併用していき、最後は手を使いながらのジュポジュポフェラで予告なし口内射精をされる。
9人目(ひなたさん)
セクシーなお口を使ったバキュームフェラはなかなか上手で、チンチンがみるみるうちに硬く大きくなる。
可愛い下着を脱いで美巨乳を見せてからはノーハンドのディープスロートがあり、これもなかなか上手で苦しそうな表情もいい感じ。

竿を握りながらのバキュームフェラをしていると不意打ちでいきなり口内射精をされるが、射精後も可愛いのが印象的。
10人目(ゆきなさん)
自分から舌を絡めてキスをし、キスと乳首舐めでフェラへの期待を高める。

いつも見ているモノより大きいチンチンを見てちょっと嬉しそうにし、一度咥えるといやらしい表情に変わる。
深く咥えるノーハンドフェラは上手で、ジュポジュポというエッチな音を立てるお口ピストンも良い。

涎で服が汚れるので下着姿になると一層気合を入れてしゃぶってくれ、フェラチオの音も大きくなる。

男優が反応すると嬉しそうな姿を見せてくれ、手を使う上手なフェラからノーハンドに切り替えた後に予告なしで口内射精をされる。
総評
最初のゆずさんをはじめとして美人が多く、全体的にフェラテクのレベルが高いです。皆さん経験豊富な所をしっかりと見せてくれます。
身体の露出度は人によって異なりますが、最低でも下着姿にはなってくれる人が多く、巨乳率も高めだと思います。
また、7人目のつばきさん辺りからは口内射精が予告なしになっていて、こういう飽きさせない工夫があったのも良かったです。
本作で個人的に最も印象に残ったのは、7人目つばきさんのシーン。

力加減が絶妙なフェラはテクニック抜群で、ローリングとバキュームの合わせ技がヤバイです。これをされたら、管理人は5分我慢するのも難しそうです…。
つばきさんのシーンは射精後もちょっと面白いです。
本作で残念だったところは、最終シーンのゆきなさんが口に出されたザーメンを見せてくれない所です。
ゆきなさんはテクがあって良かったですが、いきなり口内射精をされた後にザーメンを見せる余裕が無かったようです。
ごっくんは若い子の方が積極的なのかもしれませんが、経験豊富なフェラテクは、ねっとり感があっていいですね。
久々の人妻熟女作品でしたが凄く良かったです。




























