サンプル動画

 

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第581回目として、2026/05/29から配信中のディープスさんの作品、「ち○ぽを愛でる日常。自分磨きOLの東京スローライフ」の内容を詳しく紹介します。出演女優は真野祈さん。

 

 

 

概要

独身OLと彼女が飼っている「ち○ぽ君」との日常を描いた作品。

OLに扮した女優さんは「ち○ぽ君」をフェラチオしまくって可愛がっており、本作には合計20本のフェラ抜きが収録されています。

「ち○ぽ君」との日常は、平日のルーティンと休日に温泉旅行に行った時の2つの場面が描かれています。

 

本作での口内射精は11回あります。

その他のフィニッシュパターンは舌上射精も多く、こちらは9回です。

また、女優さんは20発のザーメンをこぼれたもの以外はごっくんしてくれます。

 

以下で平日のルーティンを描いた8つのシーンの内容を紹介します。

※画像は一部サンプル動画のキャプチャを使用しています。

 

作品本編の内容

シーン1(朝一のルーティン)

最初のシーンでは合計5本のチンチンをフェラ抜き。

植物やチンチンに水やりをし、朝食を準備してからまずは2本をノーハンドフェラ抜き。フィニッシュはどちらも口内射精でザーメンはごっくん。

この後は朝食をとるのかと思いきや、近くにあったチンチンを弄って3本目をフェラ。カメラ目線が多く、ここでは舌上射精後にごっくん。

更にフェラは続いていき、2本のチンチンを一緒にしゃぶる。1本目は舌上射精で2本目は口内射精。どちらもごっくんした後はしっかりとお掃除。

 

シーン2(歯磨きタイム)

歯を磨いた後に洗面台横のチンチンをフェラ。

ノーハンドで口内射精をさせると、手に出したザーメンをしっかり見せてくれ、これを舐めてごっくん。

 

シーン3(朝のお掃除タイム)

掃除中にしゃぶりたくなってまたフェラチオ。茶色のチ○ポ君をノーハンドで舌上射精させると、たっぷりのザーメンをごっくん。

続いてベッドに向かい2本目をフェラ。ここでは女優さんのプリッとしたお尻が最高で、口内射精後の見せつけごっくんもとても可愛い。

3本目はお顔がよく見える主観フェラ。ノーハンドで口の中でイカせた後は、当然のようにザーメンをごっくん。

 

シーン4(出勤)

スーツに着替えて出勤しようと思ったら忘れ物に気付き、何故か玄関近くのチンチンをフェラ。

舌上射精後は手に出したザーメンをすすってごっくん。

 

シーン9(夜のルーティン)

帰宅後にしばらく放置されていて不機嫌だった2本のチンチンを玄関でノーハンドフェラ抜き。

1本目は口内射精。2本目は舌上射精。

どちらのザーメンもごっくんするが、2本目は大量で苦かったのか、かなりこぼしてしまう。

 

シーン10(夜のリラックスタイム)

夕食前につまみ食いをしながら雑誌を読み、隣にあったチンチンを弄る。

勃起してきた所でパンツを脱ぎ、一週間頑張った自分へのご褒美として騎乗位で挿入。

セックスをたっぷり楽しんで中出しフィニッシュ。

 

シーン11(バスタイム)

入浴後にアロマなどを楽しんだ後にノーハンドフェラ抜き。

口内射精されたザーメンは綺麗にごっくん。

 

シーン12(就寝)

寝る前にベッドに横たわりながらフェラ。

大量に舌上射精をさせると、ザーメンはこぼしながらも舐めてごっくん。

飲んで満足した後は電気を消して眠りにつく。

 

総評

とても優秀なフェラ特化作品だと思います。

お洒落なBGMとギャップのある内容が面白くて笑ってしまうのですが、真野祈さんのごっくんフェラがとにかく素晴らしくてメチャメチャ興奮しました

男優は顔や身体が見えず、声も発しないので、女優さんのフェラに集中できて良いです。

男優は無言で射精をしますが、舌上射精は比較的勢いがあり、口内射精の瞬間は女優さんが「んっ」と声を出すので分かりやすいです。

後は女優さんのごっくんアピールが素晴らしかったですね。沢山のザーメンをいやらしく飲んでくれるので、ごっくんシーンが好きな人も抜けると思います。

 

ハズレのシーンはなく、ぶっちゃけ全シーン良かったですが、朝一から出勤までのシーンが何となくですが最も良かったと感じます。

ちなみに友人と温泉旅行に行った時のシーンは上で内容を紹介していませんが、この温泉旅行でのシーンは敢えて紹介していないだけで、こちらの内容も凄く良かったです。

友人との会話もありますが、友人との時間よりも明らかにチンチンを優先しているので(笑)、これがまた面白いです。

 

女優さんは全裸にはなりませんが、パンティ姿でのフェラは良かったですし、ノーハンドメインで抜いてくれるフェラはかなり上手です。

更に20発のごっくんがあり、内容もとても面白いので、もっと注目されても良い作品だと思います。

 

 

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