サンプル動画

 

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第583回目として、2026/02/13から配信中のE-BODYさんの作品、「デカ柔乳でパイズリ攻めされながら、ペロペロフェラしてもらえる一石二鳥快楽 巨乳にしかできない究極の性技 ちんぺろパイズリ50選」の内容を詳しく紹介します。

 

 

 

概要

メーカーさんの過去作品からパイズリフェラのあるシーンを複数収録した作品。

管理人がカウントした限りでは、本作には全部で約53ほどのシーンがありました。

 

本作にはパイズリフェラで射精をさせるシーンは2つしかなく、口内射精は1回のみとなっています。

もう片方はちょっとだけ舌上射精になっているかな…という感じです。

他の大多数のフィニッシュは、パイズリでの挟射となっています。

また、各シーンが短いためか、射精の無いシーンもそれなりにあります

 

以下でピックアップした4つのシーンの内容を紹介します。

※画像は一部サンプル動画のキャプチャを使用しています。

 

作品本編の内容

シーン8(結城りの 柚希あい)

舌使い抜群のダブルフェラから「おっぱいで挟んであげようか?」と結城りのが言ってパイズリをし、柚希あいは乳首やチンチンを舐める。

途中で交代して柚希あいがパイズリをし、結城りのがおっぱいに挟まれたチンチンの先っぽをフェラ。

この2人掛かりでのパイズリフェラで男優をイカせる。

射精中も亀頭を舐め続けるが、射精に勢いがあり過ぎて舌にはほとんどザーメンがかからない。

 

シーン17(夕季ちとせ)

風呂場で仰向けの男優をパイズリで責める。

亀頭をバキューム吸引するパイズリフェラは上手だが、ちょっとしかしてくれないのが残念。

最後は竿が隠れる激しいパイズリで挟射をさせる。

 

シーン24(日下部加奈)

男優の竿が長く、パイズリしながら自分から亀頭を舐めてフェラをする。

男優が「このまま出したい」と言ったので、パイズリフェラでイカせるのかと期待したが、普通のパイズリで射精をさせる。

その後は一応連続射精があるが、途中で別の男優に交代している可能性あり。

 

シーン47(姫咲はな)

手コキで大きくしてから「チンチン食べたいなぁ」と言ってフェラチオし、最初は男優が仁王立ちの体勢でパイズリをする。

途中で男優が興奮して女優さんをゆっくり押し倒し、マウントの体勢でのパイズリフェラで男優が口内射精。

 

総評

パイズリフェラで射精させるシーンは、管理人が確認した限りでは2つしかなく、各シーンでのパイズリフェラの時間も短いので、あまり期待をしないほうが良いです。

パイズリフェラが全く無いシーンもありますし、フィニッシュはパイズリでの挟射が多めなので、フェラ好きな人は物足りなさを感じると思います。

 

47番目の姫咲はなさんのシーンは、唯一パイズリフェラで口内射精をさせるシーンになっていますが、マウント状態で男優が腰を動かす形になっているので、個人的にはあまり好みの形ではなかったです。

やっぱり男優仰向けのこの形が興奮しますが、こちらの日下部加奈さんはパイズリフェラの時間が短く、フィニッシュは挟射となっています。

そうなると本作では、結城りのさんと柚希あいさんのこちらの2人でのパイズリフェラが最も良かったと言えるかもしれません。射精に勢いがあったので、イク直前に咥えて欲しかった…。

 

本作は、引用元の作品名や女優名がしっかりと分かるようになっていて好印象な作品なのですが、パイズリフェラで興奮を得るには明らかに物足りないです。

管理人的には、本作よりもこちらの作品の方が良いと思います。

パイズリフェラは難しくてレアなプレイなので、これで射精させるシーンが少ないのは仕方がないですが、もう少し頑張って欲しかったですね。

 

 

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