父子家庭で毎日オナニーばかりしていた僕に、父の再婚によって新しいお母さんができた。幼少期から母親はいなかったので、どういう人が来るのかと緊張しまくりだったが、やってきたのは自分とあまり歳の差がない若い女性。しかも服からこぼれ落ちそうなほどの巨乳持ちで思わず目が釘付けになってしまった。そんな義母が入浴中にこっそり覗いていたら、あまりにエッチな身体をしているので、つい長時間夢中で見まくってしまった。更に脱衣所での様子を引き続き見ていたら、欲求不満な様子の母は何と自分でおっぱいを弄り出し、下半身を指や電マで慰め始めたのだ。
完全に勃起してしまった僕は部屋に戻り、これをオカズにオナニーをしようとした。しかし、不覚にも、突然部屋に入ってきた母に見つかってしまう。「今何してたの?オナニーしてたでしょ」「してないよ!」誤魔化そうとしたが、完全にお見通しと言う感じで無駄だった。そして「お母さんが手伝ってあげようか?」などといきなりとんでもない事を言われてしまう。なんでも「勝手に部屋に入ったお詫び」ということだが、若いからかエッチな事に寛容な母は、僕のおチンチンを下着の上から擦り始めた。「大きいのね…」そう言いながら撫で回す手付きはとてもいやらしかった。
母はパンツを脱がすと「正しいオナニーの仕方を教えてあげる」と言いながら最初は手コキをし始め、やがて自分の豊かなおっぱいを吸わせながらペニスをしごいてくれる。これはあまりに気持ち良く、激しくされると射精しそうな位であった。次に得意だというパイズリをしてもらうと、ここでもイクのは我慢するように言われ、最後は「口でしてあげるね」とじっくりフェラチオをしてくれる。僕のペニスを「大きい…」と言いながらしゃぶる母の口はとても温かく、発射が近づくと今度は「いいよ」と許してくれそのまま口内射精。まだ義母が家に来てから日は浅かったが、今回の事でこれからの生活が楽しみで仕方がないという気持ちになったのだった。





























