お気に入りの生徒に巨乳を揉ませてあげフェラ抜きをする小梅えな

巨乳で男子生徒から人気がある女教師の小梅えなが、ある事がきっかけで付き合うことになった一人の生徒と学校内で淫行を重ねていくという作品。その生徒のSと深い関係になったのは半年ほど前の事だった。廊下を走っていたSは教室に入る際、えなに勢いよくぶつかってしまい左腕を怪我してしまう。えなは彼を治療するため保健室へと連れて行った。一通り治療をしてあげた後「他に痛い所はない?」と聞きながら身体を擦ってあげていると、Sは過度に触れられた事とえなの胸の谷間を近くで何度も見たことにより勃起をしてしまった。

 

恥ずかしくて股間を押さえていると、えなは「そこも痛いの?先生に見せて」と言い、股間を押さえている両手を強引にどけた。そして「いつからこうなったの?」と聞いた。Sは「先生のおっぱいを見てこうなった」と言い、更に「ちょっとだけ触らせて」とお願いした。えなは迷った挙句「じゃあ少しだけよ」と返して要求を呑む事にした。だが、少しだけのはずがSは胸に触れる手をなかなか離そうとはせず、満足するまでひたすら揉み続けていた。

 

そうしている内にSは益々興奮してきて股間の膨らみも増していた。これを見てえなは「今度は私が触ってあげる」と言い、彼に好意を抱いているということもあり、硬くなったおチンチンを気持ち良くしてあげることにした。Sのカタいモノをパンツの上から弄っていると、えなは自分も興奮してきたと彼に伝えた。直接見てみると彼のはとても立派であり、しばらく手で感触を確かめた後、舐めてあげることに。えなは「美味しい」と言いながら舌をたっぷり使ったフェラチオを施した後、手と口で交互に刺激しながら、最後は口で抜いてあげた。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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