波多野結衣の人妻作品。隣に住んでいる奥さんは美人なだけでなく、気さくで世話好きな人であり、非の打ちどころがない程の素敵な女性。ある日、僕は風邪を引いて体調を崩してしまったが、彼女はその原因は自分にあると思い、わざわざ看病をしに部屋までやってきたのだ。作ってきてくれたスープは自分で冷ましてから飲ませてくれる奥さん。これだけでなく、熱っぽくて汗だくになっている僕の身体を心配し拭いてくれることになった。
パンツ以外、服を全て脱いでしまったので、身体が冷えてしまうことを危惧した奥さんは「温めてあげるね」と優しく投げかけてくる。どうするのかと思ったら、奥さんは足元の方に移動し、何と足の指を舐め始めたのだ。「えっ?きっ、汚いですよ!」僕は動揺が止まらなかったが、奥さんは太ももの方まで舐めてきて、やがて左手の指を舐め始めた。指を舐める様はまるでフェラチオをしているようであり、これにはいやらしい妄想を抱かずにはいられなかった。最後は上半身も丁寧に舐め回されると、体調不良にも関わらず、下半身はすっかり元気になってしまった。
「どう?温まってきた?」そう言う奥さんは僕の膨らんだ股間にはすぐに気が付き、最初から狙っていたかのようにすぐにパンツの上から敏感な部分を刺激してくる。「もっとしてあげる」そう言われ全裸にされると、少し竿を擦った奥さんは、ゆっくりと汗臭いペニスをしゃぶり始める。風邪のせいで普段よりは性欲は衰えていたが、奥さんのフェラにはそれを忘れさせるほどの快感があった。「やばい…このままではイッてしまう」そう思い、申し訳なさもあって一応の制止をしたが、奥さんは口の中に射精をさせるまでペニスを咥え続け、最後まで離してくれなかった。






























