トルネードフェラを始めとする香苗レノンの驚異のテクで口内射精

透明なディルドを使った疑似フェラと生フェラ抜きが楽しめる鬼フェラ地獄の新作。今回は一部の疑似パートをカットした香苗レノンのシーンをご紹介。先日ご紹介した阿部乃みくとは甲乙付けがたいほど素晴らしい口淫を披露してくれるが、彼女はとことん技巧派という印象。ディルドをしゃぶるシーンを見るだけで本当に勃起モノである。冒頭のインタビューで印象に残ったのは、フェラだけで一日に驚くべき回数の射精をさせた経験があるという所。

 

この後は自分のテクを披露するシーン。器用に動く舌を使った舐め技は、咥えなくてもこれだけでカウパーがドクドクと溢れ出てきそうである。咥えてストロークをする時は舌も動かして竿を刺激するそうで、この後見せてくれるトルネードフェラでは、この技を存分に活かしてしゃぶってくれる。ちなみに奥まで咥えるのは、要望があれば喜んでやってくれるとのこと。絶対にイカせたい場合の実演はここでは疑似ではあるものの、これだけで十分なオカズになりそうほど上手。

 

満を持しての生尺では、彼女の焦らしとお口のストロークのテクが炸裂。パンツの上から舐めるところから始まり、すぐに咥えずに舌でじっくり刺激を与えるのは概ねテクの解説で実演した通り。咥えてからはほぼノーハンドでゆっくりかつねっとりとしゃぶり、「暑くなってきた…」と言いながら途中でブラを取ってトップレスへ。まだ全然本気を出していないようだが、亀頭を舐めていたら、早速ヌルヌルとした我慢汁が出てきたようである。中盤は一度だけ激しくしゃぶるシーンがあるが、ここでは「今のでイキそうになったでしょ」と軽く寸止め。

 

終盤は阿部乃ちゃんのシーンと同様に射精まではシックスナインの体勢で行い、ずっとノーハンドフェラ。いきなり抜きにかかるような感じで責めているが、またしても上手に焦らしている。我慢をさせた後は、約四分の時間を使ってじわじわと追い込むように少しずつペースを上げていくフェラでもちろん口内射精。口の中で精子を味わいつつ「すごい…一杯出たね」と投げかけた後はごっくん。この動画と同じ所要時間でしゃぶられたら、一度の射精で終わるわけがないというような堪らない口技を見せてくれた。

 

※この動画は、コンテンツ提供者様から特別に許可をいただいた上で紹介をしております。

 

動画はこちらをクリック

 

動画の高画質完全版はこちら