同居中の義父を誘惑しフェラ抜き後に二回戦へと誘う高杉麻里

同居している義父が自分に関心があると知り、誘惑をしてしまう高杉麻里。旦那の対応が最近冷たいということもあり、誘惑は徐々にエスカレートしていった。ある日、浮気の疑惑があった旦那と仲直りをし、夜の営みを楽しんでいたら、その様子を義父が覗いてしまう。麻里は見られていたことは知っており、これをネタに義父に迫ることになった。夫とのセックスに特に不満はなかったが、溢れる性欲からつい誘ってしまった。麻里がペニスに直接触れてきたことは今回が初めてだったため義父は戸惑っていたが、自分も溜まっていたことからいつの間にか身を委ねてしまっていた。

 

麻里は見せるように胸を露わにするとペニスを谷間に挟んで擦り、フェラチオをし始めた。竿の根元を握りながら口だけで強く刺激をするしゃぶり方はとても気持ち良く、義父はたちまち果てそうになってしまった。「そんなにされたらイキそうになっちゃうよ」こう言われると麻里は敢えてゆっくりとしたフェラへと移行し、彼の射精感を押さえた。そして少し手でしごいた後、再度ゆっくりペニスを咥え込み、徐々にスピードを速くする口淫を施した。義父は焦らされた事で快感が倍増し、溜まっていたものを口の中に射精した。麻里はまだ勃起を保っている彼のおチンチンを見て欲しくなってしまった。そして、旦那がまだ帰ってこないことは分かっていたため、義父を本番へと誘った。

 

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