熟女好きでデカチンの息子を襲いフェラでペニスを貪る小早川怜子

怜子は旦那に先立たれてから性欲を解消する術がなく、欲求不満が溜まっていた。朝起こしに行った息子の股間が勃起により膨らんでいるのを見た際、思わず触れてしまいそうになった。息子が登校した後、怜子は彼の部屋を掃除していた。すると、ベッドの下に何かがあるのを発見した。見るとそれは熟女系のエロ本だった。「あの子ったら…若い子より私と同じくらいの年齢の女性に興奮するのかしら」そう思うと何故か少し嬉しくなった。夜、息子が風呂から上がった後、こっそり部屋を覗いてみた。すると彼は恐らく例のエロ本を使って自慰行為をしていたのだ。ペニスを見ると、亡くなった旦那と同じくらい立派だった。完全に発情してしまった怜子は、夫の仏壇がある部屋でオナニーに耽ってしまった。

 

そして翌日、彼女は再度息子の部屋をこっそり覗きに行った。彼は入口の方に背を向けた状態で昼間からまたセンズリをしていた。怜子は突然エロ本を取り上げ、「一人でするくらいだったら母さんがしてあげる」と言い、息子を襲ってしまった。「やめてよ」と制止をする息子に構わず、怜子は貪るようにフェラチオをした。そして自分の熱くなった身体に触れるよう彼の手を誘導した。自分の乳首にペニスを擦り付けると、若さゆえのカタいおチンチンの感触がとても気持ち良かった。結局、口内で射精をさせるまでフェラを止めなかった怜子は息子に周囲への口止めをしたが、同時に襲ってしまった理由も伝えていた。

 

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