ドリームチケットの人気の誘惑シリーズにコンビニ編が登場。スタッフはお姉さん系の高美はるか。休憩に入ろうとしていたら、常連で顔なじみの男性が入店してきた。彼は「トイレを借りていいですか?」と言い、店内の奥へと消えていった。休憩に入った店員のはるかは、彼が用を足すのをドアの外で待ち構えていた。彼には実は以前から好意を抱いており、何とか接近したいと機会を伺っていたのだ。男性はトイレから出てくるとまさか彼女がいるとは思わなかったので驚いていたが、突然密着行為をされたので、これにはもっと驚き動揺をしていた。はるかは男性を誘惑して口説きにかかるとズボンのベルトに手をかけた。そして誰も見ていないのをいいことにおチンチンを引っ張り出し、何と舐め始めた。「私、休憩時間が短いので…すぐに終わらせましょうね」メガネをかけていた彼女は外見だけを見ると真面目そうに見えたが、そんな女性が上目使いでフェラをしていると一層いやらしく見えるものだった。

 

男性は快感から「気持ちいい…」と大きめの声を上げたが、はるかは自分からしゃぶっておいて「店内に聞こえるから」と彼には声を押さえるように要求した。暫くの間、逞しい肉棒を口で味わうと、「お兄さん私の胸、いつも見てたでしょ」と言いながら制服のボタンを外し、おっぱいを見せながらペニスを自分の乳首に擦り付け、異なる刺激を用いて彼をますます興奮させた。あまりここに長く居ると怪しまれると思ったため、彼女はそろそろ抜いてあげようと思った。フェラチオでそのまま口の中に射精をさせれば制服は汚れないし、何より互いに興奮するので一番良い方法だと思った。男性が出した精液は塊のようになっていて非常に濃厚だった。はるかは口内に出されたこれを口を開けて見せながら「どうして欲しい?」と聞いた後、飲み干してしまった。

 

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