一緒に終電を逃した部下を自宅に誘いフェラ抜きする高瀬智香

仕事の出来るキャリアウーマンという感じの智香は、部下の鈴木と外回りの営業後、居酒屋で二人で酒を飲む事になった。彼女は仕事では厳しい態度をとることはあったが、彼の事はかなり気にかけていた。店では多量のアルコールを摂る事になったが、いつもは一人で飲む事が多いため、話し相手がいると酒も進むのだった。鈴木がトイレに立つと、ふと彼のスマホが目に入った。すると画面には自分の写真があった。「えっ?これって…私?」彼女は目を疑ったが、彼が自分の事を気に入ってくれていると思うと嬉しくなった。そしてますます酒が進んでしまった。

 

そろそろ終電の時間だという頃、鈴木に電車の時間を詳しく調べてもらうと今日は運悪くもう電車がなかった。「じゃあタクシーで帰りましょうか」そう言うと、彼は自宅の近くで一緒に降りてくれ、家まで送ってくれた。エントランスで別れようとしたら、鈴木は歩いて自宅まで帰ると言った。しかしここからは40分もかかるというのでそのまま帰す訳にはいかず、彼を自宅に誘い一緒に飲み直す事にした。ここではワインをしこたま飲んだ後、何と鈴木から本気の告白があり、酒の勢いもあってそのまま肉体関係を持ってしまった。

 

一度交わった後、智香は久々にときめいた事もあり入浴中に一人で喜んでいた。そして身体がいい感じに熱く火照ってくるのを感じた。風呂を上がると鈴木は酔い覚ましに水道水を飲んでいた。それを見た彼女は冷蔵庫の飲料水を差し出した。鈴木は、智香の入浴後のセクシーな恰好とメガネをかけていない普段とは違う表情に欲情した。そして激しいキスをすると、智香はここでは落ち着いてエッチはできないと思い、興奮している彼のモノをフェラチオしてあげた。

 

しゃぶる前から既に勃起していたペニスを舌で愛撫をするように刺激していたら、鈴木は我慢できないという感じで「咥えて欲しい」と言った。年下の若い男のペニスは固さが段違いであり、口に含むと自分も興奮してしまった。悶える彼を可愛いと思いながら見つめてしゃぶっていると「(精子を)出したい」と言われた。智香は、口内射精を望んでいるであろう今にも爆発しそうな部下のペニスをフェラでそのまま絶頂へと導いてあげた。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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