誘惑した向かいの部屋の若者をフェラ抜きしごっくんする長瀬麻美

ある日、一人暮らしの僕の家に一組の夫婦が引っ越しの挨拶にやってきた。向かいの部屋に住む事になったという長瀬さん夫婦は今日このマンションに到着したばかりらしい。旦那さんもとても人の良さそうな方だったが、隣にいた妻の麻美さんはあまりに可愛い人だったので、失礼な位つい顔を凝視してしまった。その日の夜、寝ようとしたら窓の外から色っぽい女性の声が聞こえてきた。見ると驚くことに、今日挨拶に来た長瀬さん夫婦がカーテン全開で淫らな行為をしていた。あまりに丸見えなので僕はこの様子をずっと観察していたが、麻美さんが旦那さんにフェラチオやパイズリをしている最中にこちらを見てきて、目が合ってしまった。僕は身体が固まってしまったが、彼女は何と微笑みを浮かべていた。これがどういう意味かは分からなかったが僕は一層興奮してしまった。結局旦那さんはフェラで射精をした後すぐに寝てしまったようで、二人のセックスを見る事はできなかった。麻美さんはエッチが出来なかったことで何だか物足りないという様子だった。

 

翌日、台所の水道の調子が悪いということで麻美さんが僕の部屋までやってきて助けを求めてきた。修理が無事成功すると彼女から「お茶でも飲んでいきませんか?」と誘いがあった。二人でソファーに座ると僕は水で濡れまくった麻美さんの胸元をじっと見ていた。すると視線を感じた彼女は「この前…見てましたよね?」と聞いてきた。そして「若いっていいなぁ。筋肉質なんですね。」などと言いながら身体を擦ってきた。そして大事な所を刺激しながら露骨な誘惑をしてきたのだ。恋人などいなかった僕は当然この誘惑に負けてしまい、麻美さんの締りの良いアソコの感触を勃起しまくったおチンチンで堪能してしまった。

 

次の日、また麻美さんが僕の部屋にやってきた。彼女は既に発情しており、入るなり即ディープキスを求めてきた。どうやらまたエッチをしたくてやって来たようなのだ。僕は一応の制止をしたが、麻美さんはあまりに魅力的過ぎて、彼女の性欲と誘惑を拒否することなど到底できなかった。玄関で立った状態のままクンニをしてあげると彼女はイッてしまい、お返しにフェラをしてくれた。そしておっぱいが好きな僕はパイズリで一度射精をしてしまった。麻美さんは胸に発射された精子を指ですくって舐めると、まだまだ元気なペニスをまたしゃぶってくれた。しかしこれはいわゆるお掃除ではなく、明らかにもう一回の射精を求める激しいフェラだった。再度ザーメンが出そうになると、麻美さんは「このまま出して」と言い、今度は口内への射精を要求した。僕は思いっきり精子を放出すると、彼女は生臭い白濁液を全て口で受け止めてくれた。そして大量の精液を両手に出して見せてくれた後、大事な物を扱うようにこぼさず丁寧にすすり、ごっくんをしてしまった。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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