家賃減額の見返りにフェラを要求する大家を口内射精させた葵百合香

旦那が職を失ったことで高額な家賃の支払いに困っていた葵百合香。悩んだ挙句、隣に住んでいる大家に減額を相談すると、受け入れてもらう代わりに独身である彼の部屋の掃除など、家事をしてあげることになった。しかし、大家の要求はこれだけでは終わらず次第にエッチな要求を百合香にするようになった。

 

彼女がマンションの廊下の掃除を頼まれたある日、彼は「ここでおっぱいを出してみて」と言った。百合香は「誰かが来るかもしれない」と躊躇っていたが、密かに抱いていた興奮から豊満な胸を露わにした。最初は見るだけと言っていた大家は欲情し、すぐに胸に触れるとともに、肉付きの良い下半身にも手を伸ばした。そして我慢できなくなった彼は「気持ち良くしてくれたら家賃をもっと減額する」と言い、百合香にその場でフェラチオを要求した。

 

彼女は元々しゃぶるのは上手だったが、最近は旦那がセックスする際に淡白であり、すぐに挿入して早々と射精をして終わってしまうため、フェラをする機会があまりなかった。久々の口淫で百合香は他人棒であると知りながら、いつの間にか日頃の欲求不満を爆発させていた。口の動きはどんどん速く激しくなり、大家が射精しそうになっても一度咥えたペニスを離そうとはしなかった。そして口の刺激のみで精液を口内に放出させた。このフェラ抜きで今までにないスリルと興奮を味わった百合香は後日、大家に対して思わぬ行動をとることになった。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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