賞金獲得に必要な大量の精子をフェラやオナホで採取する女子大生

友達である男女二人が賞金のかかった密室からの脱出ゲームに挑戦。その内容とは、二人で協力し合いながら制限時間60分以内にザーメンを20ml以上採取するというもの。射精の手段は問わないが、これだけの量を集めるには何回も出してもらう必要があるため、なるべく年齢の若い人たちに挑戦してもらうことになった。来てくれたのは二十歳の大学生であるしょうへい君とるかちゃん。二人は旅行サークルのただの友達だということだが、二人きりで会ったりなどは普通にするようで仲はかなり良いようだ。初めに精子を計量するための天秤とオナホールを渡され、ゲームの開始後にルールを確認することに。「ザーメン」については女の子の方がどうやら詳しかったようで、男子に説明する際に恥らう様子がなかなか面白い。色々話し合った結果、一発目はオナホを使って射精することに決定。

 

最初は男子がセルフでしごくだけだったが、るかちゃんもお手伝いをすることになり、Fカップのおっぱいを見せてオカズの対象になることに。しかしこれではまだ刺激が足りないため、今度は自由に触らせてあげることにした。しょうへい君は彼女持ちだそうだが、Cカップの彼女よりボリュームのある胸に大興奮。次第にるかちゃんもエッチな気持ちになってきたのか「私がしてあげようか?」と言い出し、彼女がオナホでしごいてあげることになった。これで一回目をフィニッシュさせると精子を計量するための皿に移してみたが、20mlにはまだまだ量が足りない様子。

 

しょうへい君がまだまだイケるということで、二発目を出すための手段としてまずはパイズリをしてもらうことになったが、途中で彼が「ちょっとフェラしてくれない?」といきなり提案。すでにおチンチンに触れてしまっていたるかちゃんはもう抵抗がほとんどなくなっていたのか、少しだけ迷う素振りを見せた後に自分の彼氏よりも大きいモノを口に入れてしまった。「おっきいのね」こう言いながらしゃぶる彼女は興奮もあって二回目の射精をさせるため真剣にフェラ。口内でしっかり受け止めた男友達のザーメンを計量するためのシャーレに移してみると規定の量にはやはりまだ足りないという結果に。余力が残っている若い二人はもちろんこの後もゲームを継続することになるが、気持ちが乗ってきたということもあり、エロ行為は更にエスカレートしていくことに。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

動画はこちらをクリック

 

動画の高画質完全版はこちら