年増の自分に欲情する下着泥棒の若者を許しフェラ抜きする人妻

人妻のアヤハはベランダに干していた自分の下着が日に日になくなっていくのを感じていた。「これは盗られているに違いない」と思い警戒していたら、偶然にもベランダに侵入していた下着泥棒の犯人を捕まえることに成功。一体誰かと思って明るい所で顔を見てみると、何と同じマンションに住んでいる若い学生だった。何故わざわざ三階の自分の部屋までよじ登ってきて盗ったのかと聞いたら、彼は自分に恋愛感情を抱いていることを打ち明けた。これによりアヤハは怒るどころか、自分のような年増の女に好意を抱いてくれた事に発情してしまい、若者にキスをして誘惑してしまった。そしてベッドに連れていった彼をゆっくり押し倒して馬乗りになり、再度唇を重ねた。これによりウブな若者は勃起してしまい、アヤハは「おっきくなったのね。可愛い…」と言いながら彼に気持ちイイ事をしてあげようと考えた。

 

乳首を舐めてズボンを脱がせようとすると、若者は「恥ずかしい」と言いながら制止をしてきたが、大事なところは嫌がっていないようだった。なので直接おチンチンを擦ってあげた。彼のモノはかなり大きかったので今度は口で味わいたくなった。フェラをしてみると我慢汁のしょっぱい味がした。アヤハはやがて興奮すると上を全て脱いでパンツ一枚になり、おっぱいでも若者のデカチンを堪能した。パンツ越しに素股をすると欲しくならないこともなかったが、彼とエッチな事をするのは今日が初めてということもあって今回は口で抜いてあげることにした。少し強引に口内射精をさせると、もう下着泥棒はしないことを約束させた上で「次回はもっとエッチな事をしましょ」と若者を誘った。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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