欲求不満と押しの弱さに付け込まれて寝取られてしまう松永さなの作品。彼女は旦那を自分からセックスに誘うなど性に対しては積極的であり、今夜も旦那を誘った際に彼を喜ばせようと大人のおもちゃを購入したことを伝えた。旦那は「明日も朝が早いから…」ということで消極的だったが、さなは彼の早くも勃起していたおチンチンを欲しいと言わんばかりに早速フェラチオし始めてしまった。

 

さなはしゃぶるとすぐに挿入して欲しくなり「もう入れていい?」と旦那に何度か投げかけるが、彼はフェラが気持ち良くて「もうしばらくして欲しい」と言いつつ、ひたすらマグロの状態でさなの口技に身を委ねていた。さなは早くエッチがしたかったが、いつもより旦那が喜んでくれているようなので一層気持ちを込めて奉仕をしていた。そしてつい本気を出してしまうと旦那がイキそうになり、彼はさなの口内にそのまま射精をした。

 

「もう出ちゃったの?」一杯ザーメンを出してくれて嬉しい気持ちはあったが、一度射精してしまったので「この後セックスはできないのでは?」とさなは不安になった。精液をティッシュで処理した後「まだできるでしょ?」と旦那を二回戦に誘ったが案の定、彼は賢者タイムが訪れると満足してすぐに眠ってしまった。さなは益々欲求不満が募ってしまったが、自分の性欲が溜まっている事と大人のおもちゃを購入した事を悪意に満ちた隣人に知られてしまい、やがて寝取られてしまう。

 

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